先程NHKの「SONGS」HPをチェックしてみたら、

「オリビア・ニュートン・ジョン」

「デイヴィッド・フォスター」

のお名前が目

 

う~ん、マンダム得意げ

 

し、シブイワイン

 

さすがNHKさん、さすがSONGSキラキラ

 

素晴らしいビックリマーク


 

今一番クオリティーの高い、数少ないきちんとした「音楽・アート」を届けている、

制作者の高い志と熱意が感じられる音楽番組だと思いますグッド!

 

熱いゼメラメラ


 

もっとこういう、きちんとした音楽が認められる時代になって欲しいです。

 

息の長い作品創りとアーティスト育成が最重要課題だと思います。


 

私の最も尊敬するチャップリン氏も遥か昔におっしゃっておりましたが、

個性こそが一番重要

そう思います。

あとは自己表現に最低限必要なテクニックや知識。

次にクオリティーの高さでしょうか。

上手くやらないと危険ですが、松田聖子さんのような自己演出能力の高さも必要かも知れませんね。

 

今殆どなくなってしまったけど、作家制度の復活も必要だと思います。


 

とにかくアマチュア・プロ・ベテラン含め、個性やクオリティーまでリミッターかけたように横並びで、

One And OnlyなArtistがほぼ皆無なのは非常に問題だし、

音楽を愛し、音楽と共に生き、共に死のうと思って生きてきた私にとっては悲しく残念な事です。

 

皆さんテクニックとか知識はそれなりにあるんですが、パワーや熱、特に個性が全くないですね。

ある意味、優等生ばかり。

可能性あるアーティストさんも何人かいらっしゃいますが、状況や環境が悪すぎるんでしょうね。。。

そういう時代だから仕方がない。といったらそれまでですが。。。

パワーというのは小手先の音圧とかでは当然ありません。

マインド・ソウル・魂というか、その人の≪内なる心≫からにじみ出るものです。

 

ポピュラーミュージックが目指すべきは、ジャンルは違えど、精神的にはカーペンターズ等のような

エバーグリーンなスタンダードだと思います。

 

そんなアーティストっていないですかねぇ…シラー!?


 

なんだコイツは!?

 

そんな人が現れてくれる日が来てほしいものです。