ごめんなさい。
こんばんは。
捨てることができないから、ものが多い。
ものが多いから、雑然としている。
トヨタ方式のお掃除の5Sがあるそうです。
整理・・・分別して捨てる
整頓・・・使いやすく、片付ける
清掃・・・きれいにして、点検する
清潔・・・きれいさの基準
しつけ・・習慣にする
この循環で、不要在庫が無くなり、道具や部品が使いやすくなり事故が減少したり、
きれいにすると、早期に欠陥を見つけられ対応できる。
いつもきれいにした状態が清潔だから、チームワークが良くなったり
習慣になると、片付けや清掃が苦にならない・・・などなど
お掃除をすることで、士気が上がるそうです。
また、キレイな心は、キレイな場所から生まれるとも言われています。
雑然とした部屋からは、落ち着きが無くなるそうです。
こんな言葉に感銘して、お掃除は大切だなーと思って、
家業のお掃除が役に立てばと思い、始めたブログでした。
だけど、家業が忙しく、更新できない自分に、イライラしています。
読者になって頂きながら、御迷惑をお掛けいたしました。
しばらくお休みします。
毎日書ける状態になったら、今度こそよろしくお願い致します。
では、皆様お元気で。
ホコリのような会社
お久しぶりです。
8月に投稿していないとは思っていませんでした(≧▽≦)
夏休みの慌しい中、ほんとに日々があっという間に過ぎてしまいました。
さて、今日は、ちょっと聞いてほしいことがあって投稿しました。
実は、私の会社は現在色々な事情がありますが、3,000万円の年商です。
ある大手銀行のOBでコンサルをしている方に、融資の相談に行きました。
その時は、健全に運営されていますと言われてほっとしました。
しかし、その後、別の機会に50人ほどの交流会でお会いしました。
その時、別に会社の方から、私の会社を名指ししてはいないけど
それらしいと解るような言い方でその方の考えを述べていらした言葉は、
「大手銀行時代だったら、3000万円の年商の会社はホコリのように目に見えない会社だ。
これが潰れたからといって、日本経済に何の影響もでない。
今のコンサルタント会社だから、相談に乗っているがホコリが無くなれば世の中良くなるかも。」
とてもショックでした。
ただ、お酒が入っていたのでそこでのやりとりはしませんでした。
日本の企業などと言えませんが、お客様から注文を頂き、お掃除という仕事で汗して従事してくれる作業員がいて
色々な人の輪が繋がって、やっと3000万円という年商を継続しています。
日本に影響はでませんが、人の暮らしを支えている責任を感じています。
成功した現在の大手、一部上場会社も最初はホコリのような小さな会社だったり、
ホコリのような小さな会社が技術を支えていたり・・・
小さな会社でも少しでも役に立てる企業を目指したり、少しでも大きくなろうと頑張ったり、
毎日暑さと自分との戦いのなかで、品質のよい作業を提供しようと努力していますが、
ホコリのような会社という考え方が、大手銀行マンにはあるような気がします。
自分の会社の看板が大手であって、自分が作り上げた訳ではなく、
努力して入社試験に合格したかもしれないけれど、大手会社の一部にしか過ぎない、
わたしのほうから見たら、大手会社のホコリのような存在に感じます。
サラリーマンを否定する訳ではありませんが、
大手会社に勤務している方の中には、自分が会社を作ったような態度の方がいますね。
ちょっと信頼を裏切られたので、愚痴を投稿してしまいました。
本当は、楽天家で前向きな考えが好きです。
今月は、また、気取らずに書きます。
今後ともよろしくお願い致します。
ホコリと戦う(その3)
こんにちは![]()
東京は、太陽が顔を出して ホッとしています。
前回、ハタキを使ってホコリを取るお話しました。
ハタキを使ってもD社の化学ぞうきんを使っても
何かホコリかシミがついてしまうものありませんか?
大切な思い出品や置物、手作りしたものなどを、
棚やテーブルやちょっとその辺の上に置いていませんか?(*^o^*)
それが汚れたように見えるけど、捨てられないでいます。
収納上手な方から、大切なら汚れないはずでは・・・とか
整理してしまうとか言われるけど、なかなか整理がつかないです。
思い切って、デジカメで保存してから捨てようと思いましたが、
その前にきれいにしてからとか考えたら、また日数が過ぎています。
買わないこと、もらわないことを徹底するぞーと言い聞かせています。
また、なんかの上にちょっと置くことをせず、捨てることと言い聞かせています。
どうしたら、置かないようになるかは、買わない、もらわないを徹底することに逆戻りしています。
シンプルライフに、物を少なくして生活する習慣を身につけることは難しいですね。
最近「もったいない」という言葉がよく聞かれます。
ここ50~60年で、使い捨て文化に習慣化されていることを痛感します。
捨てるものが氾濫している現状は、もったいないですね。
無造作に投げ込まれたチラシや、駅前で配布しているサービス券、ティッシュなども
家の中でもったいなく捨てられる運命ですね。
日本人が木を切りすぎて、世界中の国から非難されているらしいです。
紙類も住宅建材も消費量が多いのです。
木造の家が日本住宅として販売されていますが、どこの国から来たのでしょうか。
自分の家の中でさえ捨てるものが山積みされているのを恥じるべきですね。
物を大切にする心は、作った人の気持ちに応えて大切に寿命を全うする使い方をすることと、
不必要なものを余分に買わない、もらわないことかもしれませんね。
ホコリが掛かったお土産品を見つめて、反省しています。
梅雨の長雨
こんにちは。
雨が多くて、洗濯物が乾きませんね。
家の中に干したり、乾燥機にかけたり工夫している方々が多いですね。
私も日中家にいないので、室内に干しています。
そうすると、この湿気がある状態ですと、
衣類がなにか臭いと感じることがありますね。
消臭抗菌剤で市販されている、ファブリーズとかを使用していますか?
臭いの元は、微生物の繁殖だったりするそうです。
太陽の光には、紫外線があって殺菌効果がありますね。
だから、乾燥するなかで殺菌も充分してくれるので
洗濯洗剤の良い香りがするコマーシャル通りになると思います。
でも、この時期は、紫外線があっても雨に濡れてしまうので
外に干すことができません。
私の工夫の一つは、洗濯時に漂白剤を使用して除菌してから干すと
もう一つは、除菌効果のある消臭剤を使用しています。
その消臭剤ですが、市販のものは割高なので業務用の4リットルを
買って容器は市販のものの空いたものを使用しています。
業務用のものは、10倍まで薄めて使用できますので、
用途に応じて使用しています。
洗濯物を干す前に使用する時は、原液のまま。
洗濯物が乾いてから使用する時は、10倍に薄めたものとか・・・etc.
業務用は、製造元で検査に出して消臭・除菌・抗菌剤として認可を受けています。
だから、効果が期待できると思います。
市販の抗菌剤という名称は、3菌以上に適応すればよいそうです。
業務用の場合は、だいたい O-157菌以上に適応しているそうです。
お弁当屋さん、スーパーの調理室等で使用する目的で作られているからだそうです。
インターネットの普及で、個人でも業務用の抗菌剤を購入することができますね。
本当に効果のあるものを選択する時代だと思います。
コマーシャルに惑わされず、良い商品を見つけることをお勧めします。
情報が氾濫していますが、その中で賢い選択をすることが情報を活用することだと思います。
梅雨が早く明けることを祈っています。
共同購入したりすると早く消費できると思います。
お掃除の業者の話
こんばんは!
今日は、お掃除をしている会社の人達が集まって勉強会をしました。
実は、ハウスクリーニングしています。
お掃除をしていて、困ったことや知りたいことを
それぞれ聞いたり話したりしています。
今日は、お掃除の仕事は気配り上手な人が多いという話題になりました。
だって、お掃除は見えないものを売っているからです。
キレイ
とかスゴイ
とかとほめて頂いたり、感心したり、感謝して頂いたり・・・
頼んで頂いた方の感性での評価しかないからです。
そこで、その方に喜んで頂くこと以外に
仕事の完了がないものなので、気配りが大切な要素になります。
あまり時間を掛けすぎると、ヘタクソとか思われるし、
時間を掛けないと、手抜きしてるかもとか思われるし、
どちらに感じても満足して頂けない。
適度な時間で、その方にとっての最高のキレイさを求められる。
あまりキレイにし過ぎても、汚れが目立つからやりすぎとか、
重箱の隅をつつくように、一点の汚れまでキレイにしてほしいとか、
なかなかキレイさのバランスも難しいものです。
また、傷があった場合は、適度に修復したり、
臭いがあったら、消臭剤を使ったり、
お風呂場や玄関が滑るようなら、すべり止め加工をしたり、
電球が切れていたら、取替えたり、
いろいろな気遣いをしないと、不満を言われることがある。
大切な大切なお客様に、本当に喜んでもらうには
どうしたらよいかと、答えがない議論をしながら、
日々折々の話題を理解できる友や仲間に
感謝しました。
みんなの努力や技術も、きっと理解してもらえると信じています。
一緒に頑張ろう
と思えた1日でした。
ホコリと戦う(その3)
お久しぶりです。![]()
読者になって頂いた方、ごめんなさい。
少しずつ頑張ります。
ホコリをストッキングで取る方法を書きましたが、
家具、欄間、壁のホコリを
ハタキを使って取ると時間が短縮できます。
ハタキを知らない世代が多いと思いますが、
ホームセンターで売っているので
ちょっと書いてみます。
4~50年も前になるかもしれませんが、日本の家が木造が主流だった頃
欄間や壁に見事な細工が木彫りであったり、
間仕切りや窓が障子や襖だったりした頃
床はもちろん白木、部屋は畳。
ハタキは重要なお掃除の道具でした。
窓を開けて、どんどんホコリを手早く落とし
みるみるうちにお部屋がきれいになっていく光景を
現実として見たことがあるし、やらされました。
ハタキを手首のスナップをきかせて、隅のホコリまで落としていきます。
こけしや飾り物を倒さず、動かさず、ホコリだけを落とす。
その技は、すばらしいと思いました。
ハタキに変わる静電気の付いたハタキのようなものが現在多いですが、
毛が柔らかすぎて、隅のホコリまで落とせないことや、
こけしや飾り物を持たないとホコリを吸着できないことなど
やはり、ハタキに変わるものではないと思います。
ある家政大学で、ホコリが宙に舞うことは健康に良くないとのことで、
ハタキ文化を否定する教授がいらっしゃるそうですが、
空気中にあるものが、舞い降りてホコリとして目に見えるのであって
ハタキを掛けた時のホコリと空気中のホコリとどう違うかと思っています。
私は、ホコリを簡単に落とす道具として ハタキは好きです。
お寺などでも、ホコリ落としにハタキを使っていたりします。
物が増えるという点では、ハタキもその一つですが、
スピードの点から仕方ないかと納得しています。
乾いた汚れは、乾いた状態で落とすことが基本と教えられました。
もし、ハタキを使わないとしたら、静電気と化学薬品が付いたD社の雑巾とか
乾いた布で取るしかないと思います。
一つ一つ手に取って拭くことがめんどうな私ですが、
他に工夫しているかたがいたら教えて下さい。
ホコリと戦う(その2)・・・掃除機を選ぶ
こんばんは。
毎日更新できないのですが、よろしくお願い致します。
さて、ホコリと戦うの2番目は、カーペットのホコリです。
最近のカーペットは、化学繊維の開発でホコリが目立たない、つきにくいものが出ています。
タイルカーペットがもっとも顕著な例だと思います。
長く使っていると、歩くところだけが色が変わったりしますね。
毎日では目立たない、気づかない内に汚れます。
人間の目をごまかす乱反射を利用したり、繊維自体に汚れをつきにくくする加工をしています。
目で見えないと、毎日ホコリをあまり感じません。
ホコリが見えないので、安心してお掃除をサボれます。
でも、上からホコリが舞い降りつづけ、汚れが目立つ頃には取替え時期となります。
そうならないために、毎日掃除機を掛けるといいですね。
もし、掃除機を買うとしたらどんな点に注意しますか?
値段が一番ですが、高いから優れものとは限りません。
ブランドだけで高いものもあります。
吸引力とか仕事量とかをモーターの力で判断すると
○○W(ワット)とかで、数量が多いほど強いそうです。
その他は、ヘッドと呼ばれている吸い込み口の部分。
カーペット用とかで、モーターブラシが一時はやりましたね。
ただ、回転するだけでは意味がないそうです。
何故かというと、カーペットは少し厚みがありますね。
フローリングにはないですけど、繊維がありますね。
モーターが回っても、下に置いた時にそのブラシが繊維の
どこまで届きますか?
下に置いたら、ヘッドの周りの部分と同じ高さに付いていませんか?
そうすると、繊維の上に付いたホコリを取るだけですね。
カーペットが汚れて見えるのは、繊維の間にホコリが積もるからです。
上をいくら回転してもだめだそうです。
そこで、選び方は、ブラシが少しヘッドより下に下がっている形、
ブラシでヘッドを少し浮かせている状態にならないと、
カーペットの中にある髪の毛やホコリやダニの死骸などは取れないそうです。
私の知っている範囲では、日本製で見たことがありません。
そして、フィルターと呼ばれている排気構造が第3のポイントです。
吸っても、またホコリを吐き出している状態ではホコリが舞ってしまいます。
HEPAフィルターと呼ばれる重層構造のものが良いそうです。
フィルターを交換できるタイプも便利かもしれません。
吐き出さない、排気しない掃除機がありますが、
吸ったホコリをどのように処理しているかですね。
フィルターがしっかりした構造をしていないと、
吸ったホコリがモーター部分やゴミやホコリを溜めるスペースに
こびりついてしまうと聞いたことがあります。
吸引力が落ちるので、小まめに中のゴミを取らないと長持ちしないと聞いています。
吸ったら吐くが基本なのかと思っています。
カーペットがない部屋にお住みの方は、そんなに吸引力がなくても
ホコリが浮いた状態なので大丈夫だそうです。
だから、ポイントは、ホコリを吐き出さないものを選ぶことだと思います。
カーペットがある部屋のお住まいの方は、ブラシが少し出ているものか、
最初に亀の子タワシなどでホコリを掻き出してからフローリング用掃除機を使うほうがよいと思います。
そして、カーペットの掃除機掛けは、繊維に沿って縦横に2~3回掛けることです。
繊維が絡み合って、中のゴミを中々取り除くことができません。
歩けばホコリを繊維の中に押し込んで絡み合います。歩くところだけが汚れるのです。
歩くところだけを、1日2回位掃除を縦横に掛けると
すごくきれいになるそうです。
そして、最後に今ある掃除機を工夫して使うという結論になります。
モーターに負担がかからないように、ゴミ袋をまめに交換する。
きれいな内に掃除機を使うということです。
お掃除とは、毎日コツコツするものだとつくづく思っています。
余談ですが、じゅうたんとカーペットの違いを聞いたことがあります。
カーペットは、床に貼り付けてあるもの、
じゅうたんは、自由に動くもの だそうです。
ホコリと戦う(その1)
お掃除をして、少しでもキレイにしたいと思っているけど・・・
片付けないと始められない・・・
時間がない・・・
めんどう・・・
明日から・・・
やはり 掃除が嫌いなのだという結論になる。
「ホコリで死なない、食べることが優先」と
自分なりに、お掃除より炊事が大切と言い聞かせて、納得していました。
でも、最近家庭内暴力とかの話題の中で、
雑然とした部屋からは、情緒豊なやさしい子供は育たない
食事だけを手作りして、満足はできない
渋谷の町が汚れていると、犯罪が多発する。
色々な情報が寄せられてますね。
本当に、部屋が雑然としていたら
環境的に良くないと思っています。
部屋を片付けて、買わない、もらわないを続けていくと
少しづつ整理されていきます。
今度は、気が付くと、家具の上、照明、テレビ等に
ホコリが乗っています。
床にもホコリとゴミが目立ちます。
雑然としているときは、気が付かないうちに
ホコリが部屋中に散らばっていたんだーと
改めて感じます。
このホコリで、アレルギーを誘発したりするのかな?
からだに良くないに決まってると思います。
このホコリをどうやって取るの?
毎日していれば、そんなに溜まっていないのですが・・・
掃除機では吸えないので、静電気を利用したモップを
柄の短いものと長いものと2本買いました。
長いもので、天井や照明、壁、ベッドの下もホコリを取りました。
すぐに真っ黒になって、驚きました。
ストッキングを巻いてから、ホコリを取ると、
ストッキングを捨てると何度でも使えると教えてもらいました。
ゴミを利用することもできると感心しました。
また、モップを買ったことに後悔しました。
物を増やしてしまったのです。
掃除機の端にストッキングを巻けば取れるからです。
定規やホウキなどで兼用できます。
ホコリを取ることから、物を大切に有効に使うことを学びました。
まだまだ、続きます。
昨日の出来事
はじめまして。
参加のコメントにも書いたけど、
万引きの現場に出会った。
自分でも勇気がなかったと情けないけど・・・
中学生位の子どもがたばこを取ってどうするの?
親のためになんてないだろうし・・・
最近、物を盗む、もらうことが楽と思っている人が多くなった気がする。
働いて買うこと、お金の大切さ、自分の大切さが薄れた感じ。
パチンコなどのギャンブルも朝から並ぶ若者が多い。
働くことの意味って、なんだっけ?
まじめにコツコツって、ダサイ?
働くことは、生活の手段という人がいるけど
その生活はなんのためなの?
愛する家族を守るため?
遊ぶ、旅行、趣味・・・浪費?
本当に食べることを守るための人もいるでしょう。
人の物、親の物、兄弟のもの等は、自分のものと割り切って使うことは
普通難しいよね。
楽に生きることが目標のひととか
毎日働いていて、ふと立ち止まってしまいました。
必要か、無駄か?
こんばんは。
読者になってくれた方、訪問してくれた方、有難うございます。ヾ(@°▽°@)ノ
勇気が出ます。
でも、毎日書くのは難しい状況なので、気長にお付き合い下さい。
私もどんどん興味のあるブログにアクセスしたいと思いますので、その節はよろしく。
お掃除を書こうと思って始めましたが、片付けることから捨てるということが
難しいと思っています。
そこで、捨てないように買わないとか、パンフなど集めないとか
必要か、無駄かとか・・・
いろいろ考えます。
例えば、収納ボックスを買おうと思ったとき、
物が部屋に増えることだと考えます。
部屋を片付けるために買おうと思ったけど、
どちらがいいかと買うときに悩むようになりました。
物を増やせば、部屋が狭くなるし、
今散らかっているものを収納ボックスに入れると片付く気がするし・・・
買うことを躊躇するようになりました。
1番最初に書いた、7つの箱もどうしようか悩んだ結果、
毎日のお掃除を楽にしよう、毎日すこしづつお掃除しようと思って
買いました。
ダンボールの箱は、使わないときにたたむことができて便利です。
100円ショップのプラスチックは安いけど
かさばってしまい、重ねられるものを買わないと後が大変ですね。
その7つのダンボールも、1つづつ減らすようにしています。
2日で1つになるように、買わないことを心がけています。
捨てるときの「もったいない」「切ない」気持ちを
なるべく味あわないようにしています。
ショッピングのスタイルも変化しています。
洋服は、1つ買うために1つ捨てることにしています。
絶対量を増やすことになるからです。
2つ捨てても1つしか買わないようにしています。
TPOに応じたバッグや小物は、
1回しか使ってないものは、リサイクルに売っています。
0円にしかならなくても、捨てるよりは心が休まります。
必要か、無駄かの選択をしていると、
お金のありがたさを感じることがあります。
少し財布にゆとりができて、
おいしい物を食べに行ってます。
捨てることから、意外な発見があります。
では、また。
