今の自分にとって高校で始めたラグビーが1つの原点になっている。
とにかく厳しかった・辛かった。クラスメイトは楽しそうに遊んでる中、練習漬けの毎日だった。
写真のように君は日本一の選手になれる~意志ある処、必ず道あり~の言葉の通り
この言葉だけを信じてやってきた。しかし結果はレギュラーに数回選ばれた程度で終わった。
気が付けば1年当時130人いた同期も3年最後には30人足らずだった。
後悔はしていない。善き指導者・仲間とも出会えた。
今、色々と問題が多く立ち向かってくるがこの言葉をモットーに頑張って行きたいと思っている。
何事にも諦めず...
