優里の「レオ」を全部聞けない私 | DOG SALON RINGO

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トリマー歴14年、自宅併設サロンを2店舗開業。現在埼玉県桶川市でドッグサロンリンゴを経営しています。
仕事に育児に毎日奮闘中!レベルアップを目指して生きてます!

どうも!埼玉県桶川市ドッグサロンリンゴのオーナーりんごです

 

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年内の予約が全て満員となっております。ありがとうございます

 

年始の予約は11/1開始となっており、ただいまキャンセル待ち、12月に予約が取れなった方10組限定で優先的に予約が取れるようにしたいと考えております

 

また、中旬頃までスペシャルコースサービスキャンペーンを行う予定です

 

詳しくはお知らせをご覧ください

 

共感していただけたインスタ投稿

数日前にインスタグラムに優里の「レオ」が仕事中に流れてくると泣けてきて仕事にならないといったリール動画を載せたところ、飼い主様たちに「すごくわかる~!!」と共感していただけました(笑)

 

 

 

聞いたことない人に解説しますと、小さい女の子がいるおうちに赤ちゃんのゴールデンレトリバーを迎えるところから始まり(MV)、女の子が大人に成長する中でどんどんゴールデンの子は年を取り、距離ができ、最終的に亡くなるというストーリーになっています

 

一緒に居られる時間は限られているとわかっているのに、居なくなると分かった時に凄く後悔したりこれで幸せだったのか?と飼い主様は自問自答すると思うんですが、最期レオは「泣かないで、そのままでいい、次また新しい子に素敵な名前をつけてあげて」と諭してくれます

 

(今書いてても泣ける)

 

 

 

 

本当に犬にあんな感情があるの?

ぶっちゃけ犬の目線を知っているプロの私からすると、ちょいちょいツッコミどころ満載な曲

 

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