ああ、また物凄い期間が空いちゃった。

なんせ娘が受験真っ最中で自分の時間などないに等しいからな。

 

で、もう退院からほぼ一カ月。

あんまり歩いてないし筋トレもしてないから、

よくなった、という実感はあまりないのだけどね。

 

んで、そう、サウスさんだ。

術後初日にまだ管理室みたいな部屋にいたときに

昼間ついてくれた看護師さん。

マスクはしてたけども、もうアイドル並みに可愛い。

 

後に、普通部屋に戻って、「マウンテンさん」という、これまた

芸能クラスかよ?というくらい可愛い看護師さんがいたのだけれど、

自分にはサウスさんが断然上なわけね。

(当人、ここなんか見てねえだろうなあ。言いたいのはここなんだが)

 

入院患者がナースに一目惚れ、っていうのはこりゃもう

既定路線みたいなもんだと思うが、いや、この病棟には

参った。看護師スキルもハイレベルでしかも優しくて頼みやすい。

ほとんど無敵。

 

あれからこんだけ時間が経過してもなお、やっぱり書いて

おこうと思うのだから、俺も相当いい年こいて、大したもんだ。

 

めっちゃこわい看護師さんも中には実はいるにはいたが、

まあ2週とちょっと、いい思い出にはなりましたね。

実際、やったことは手術であり、そんなには簡単な術式じゃ

無かったはずだけども、執刀医の技量・力量が半端なく凄くて、

患った病気そのものは運がないとしかいいようがないけれど、

いい病院でよかったと思える。

 

この先もまだ術後の経過で定期的にそこに通うので、

そのうちにサウスさんにも会えるだろうかな。

おそらく覚えていてくれてるだろう。こんなおっさん、何歳

違うんだ、って話ではあるが。

 

・・・やっぱり俺も年かなあ。

この手の内容だと、物凄く抑制して書いてしまうな。

10年も昔だったら、メアド交換くらいしてたと思うんだがね(笑)

それでどうなるもんでもないんだが。

 

予告編はあれ、昨夜病床から消灯後、スマホでですわ。

道理で、ぎこちない。

俺なんかはまあミドルエイジもいいとこなんで、

通常はパソコンしか使わない。若いのとは真逆だな。

ま、それは別にいいんすけどね。

 

大いにまず、歌うように書きたいのは、入院先の

病棟の看護師さん。いやいや、若い!

どこだとか、病名だとか、そういうのを晒すのが主眼じゃなく、

なんといっても、ここでの若い看護師さんのなんとも癒しな

話を書きたいのじゃよ。(方言じゃねえなおっさんよ)

 

当然、ニックネームでいかねばならぬ。

所在が露呈しようもんなら、書いたぶん、まるまる削除だからねえ。

いや、ここの過去ログ、これにも愛着はある。

その時々での問題が書いてあるからね。

つまりはここ3年かそこらは、うちには特に問題がなかった。

(おっさん通風とかそんなレベル(笑))

治ったけどさあ。

 

さーて、これから、というところで、さすがに椅子がしんどく

なってきたんでまたも予告だけ。

つーか、ここのフォントだとか仕様がよくわかんないから

試し書きだけしてみる、ってね。

 

そう。

その方の通称(コードネーム)は、サウス(south)さん!

いちいち英語綴りでもいいんだけど、英語は得意中の得意

なんだけど、俺が読みづらいということで、

サウスさんのことを今度書こう!!

 

ま、一言でいうと、現世のナイチンゲール、ですね。

完璧ですわ。あの方。超・癒し系。

可愛いなんてもんじゃない。破壊力抜群です。

 

期待はしてないけども、検索して、読んでくれているかなあ。

ま、無理かなあ。

んじゃ、あさってくらいにも、書こうかな。。

 

続く・・・

(書き直すかもしれません。とにかく見え方がわからないからね)

 

沈黙を破って、そろそろ始めるよーん!

当面、主旨は変わって、
闘病日記的な。
(オペ、しましてん)

しかしさ、なんでまた、看護師さんて、
可愛い。or、美人が多いんだろうね?
んーまずは、そのへんからアプローチ。

多分初回は、惚れてまうナース!
から開始予定なり。

かミンクスーン。
ハミングどーん! つまんねーな相変わらず。

速水
2018/01/04 夜明け前にて

ブログから番付が消えて、すんものお部屋も廃止になってかれこれ。
ほとんどネタ崩しが趣味だったもんだから、すっかりご無沙汰しちまったが
まあわしは元気ですがね。色々変化はあった。あるわなあ半年近くもで。

なんとなくまた「気軽に」書いてみようかと思った。重要なのは「気軽」である。
ブログを習慣的にしちゃうと、これはこれでヘビーなこともままあるし。

で、おっさん、なにがあったのかい?おおよく聞いてくれた(一人二役)

実はこの大都芸能の速水が生まれる前には、いきさつとして
「こえ部」というサイトの存在があった。さきにそっちでの出来事なんかを
つづっていく「工場長のブログ」ってのがあってね。嗚呼なんてなつかしい。
実はそのこえ部が、経営不振というか人気の低下でこの9月、
完全閉鎖になるという。いやもう個人的にはただごとじゃないですよ。
あそこでいったい何人の人と関わったことか。ずっと遊びにもいかないで
いたから俺も同罪だけどね。。

んで、なんかこう、夜に人恋しくなったりしたときだけたまに聞きにいっては
いたものの、この夏俄然、またまたこえ部経由で「スカイプ友達」が欲しくなった。
そらもう猛烈に。誰でもいいってわけじゃない。やぱ、できればジョシがいいに
きまっている。おいおい、数日前50もいい加減超えた誕生日を迎えたじじいだぜ。
よくやるよね、しかし。

だけどそうそう素敵な人が見つかるわけもなく。。。
って、「え”??」。どうなってるのここのチャンネルのマスタ様。
萌えるどころじゃない。キュンキュン光線が数年ぶりにカラータイマーから
発動してる。しゃべりめっちゃうまい。チャット客捌くの天下一品。

これはもうものすごい偶然であって、逃したらまあ一年は後悔しそうな勢い。
そうね。
例えるなら、現世に「アフロディーテ」が蘇ったとしたら、その人の感じ。
鍛え上げたこの耳が、みるみる癒されていく。。。


ま、俺のとこなんか誰も読んでいないに等しい無人島ブログだけど、
当然、名はふせておこう。アフロディーテでいいっす^^

あーあ。でもこえ部もおわりなのよね。
そのお方のマスタぶりは俺の中では最早伝説になっておりますが、
またLIVEに参加したいものです。

そんな出来事があったら、そら書きたくなるやろ。
他にも余談はあるのですが、それは言わない(#^.^#)


萌え速水・大都





何時以降のメールは非常識? ブログネタ:何時以降のメールは非常識? 参加中
本文はここから

これは常識としては難しい判断じゃないかと思う。
メールの歴史とどう付き合っているかどうかで多分違う。

俺なんかはそれこそ「電子メール」の誕生から付き合っているわけで。
元祖は、ロータスの、CCメールとかだったような気がする。
あれは連絡・伝達手段の革命とも言えるもので、一番の売りは

「相手の時間を奪わない」
ということだったはず。
それもそうだ。なぜなら、PCに向かって、しかも「受信」をしなければ
来ていることもわからないから。迷惑になりようがない。

今でいうメールとは、携帯メールをさすと思っていいのだろうかな。
こっちは着信したら、反応があるわけだしな。
ときに音、あるいは振動でそれとすぐわかる。

ここで明確に分けておかないといけないのは、
LINEなどとメールと混同して言ってないかということだ。
LINEだったらそれこそ例題のように22時以降とか迷惑に決まってる。
特定の間柄(一般に男女)はこの例ではないが夜中にLINEが
来てた、なんて、そういうのはアリですがね、ジョシからね。

こら、飛ぶな。
そう。LINEはあれは、メールの次に来た、さらなる革命だから、
「メール」っていって、LINEを指さないようにしよう。
携帯メールに絞るか。

思うに、マナーとして、時刻を縛るものではないと俺は思う。
寝るときは、おのれの携帯なりスマホなり、音を消して寝るだろうから。
相手が、こんな用事は22時過ぎて、そら悪いだろうと思えば、それは
それなのだ。大事なことは、通話を避けたこと。マナーがいいじゃないか。

メールならば、数秒の鳴動だけで終わる。
目が覚めて確認できるうちは、それはまだ睡眠の初期段階であり
情報は取得できていい時間帯だ。PCメールなら、言うまでもない。

例えば海外からの連絡であれば時差があるので、そこも考慮に
入るだろうし、不意に夜中に、起きてないかな?と、探ることを
「非常識」と片づけるのはおかしいだろう。
むしろなすべきことは、自分が寝ている・寝ようという時間は、
端末は消すか、大人しくさせておくことである。
ただし、消してしまっては、有事の際の、エリアメールが発動しない
ことは不利益になるだろう。




さよならすんもキャンペーン

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アドバイスをききにいく

長いこと書いてないけども、今書くとコインだかなんだか
くれると聞いて、大昔でいうクレクレタコラ的にただ書いてみる。
ま、平凡に生きてますがね。

ネタ崩しには一時期燃えた。
結局「関脇」まで来たのかな。
ずーっと書いてると習慣になるしね。
今はポイントサイトでのリアルポイント集めばかりですね。
地味だけど、infoQが一番わかりいいかも。
ネット通販するなら、ポイントタウン。この2つでいいと思うけど。
半年かからずに、4700円貯まってマスよ^^
やらない手はないと思うがね。

アメブロもどこを目指すのだろう?
結構、この番付システムは肝だったような気もするんだけどな。
すんもがなくなるのも実は結構寂しいのだ。。。

げげって感じで、前記事は「卒業」かよ(笑)
さぼりすぎやな。。

えとね。そらもう変化変化ですごいです。
今日全部書けないんで、箇条書きだけしておわる。

・娘、中学進級。吹奏楽部。
・とうとう犬がうちにやってきた。といぷーどるですよ。
 こいつ、相当のイケメンらしい。散歩すると人が寄ってくる。
・奥さんは相変わらず。
・わし、糖尿疑診!!投薬中(問題ないですが、節制必須)
・しかも痛風も痛い。(だめじゃんもう。。。)

そしてそして、、

【なんと、一戸建てに、引っ越し決定!!】

ま、マンションがすげえ高値で売れたわけね。
そらもう、そんなにいいの?ってぐらい。

駅でひとつ隣町の、静か、、、というか、
ど田舎に行きます。


ここはまあ駅前だから利便性がいいけども、 あっちはマジなんもない。 どうなることやら。 書くことができたら、またくるよん。 ( ^^) _U~~
この4月から、まあうちの生活が一変するんだけど、
その前哨戦として、満を持して、
娘、卒業式。

俺は参列しなかったけどね。
もうじき帰ってくるだろう。

いろいろあったけど、6年間頑張った。
たいしたやつだよ。今日は褒める。

あさってから、いわゆる卒業旅行と称して、
東京3泊ですわ。

\(^o^)/
\(^o^)/
いや、暴風雨でしたけどね。
奥さんの運転で行ってきましたよ淡路。
関西の手軽な保養地だわな、淡路島。
うちあたり奈良ですけど、ノンストップだったら
2時間半もかからない。近いですよ全く。

奥さんの取り組んでいた研究レポート完成と、
Wで参加してる、とある学会の認定研修。
これらはレポートが必須と前に書いた。
ま、監修というか、ほぼおれが新垣さんなので、
一区切りしたお礼のしるし、ってやつでね。


今回で2回目だが、そらもう温泉が病みつきである。
「ニューアワジ」グループの温泉。
いや、素晴らしい。あほみたいに一泊で4回も
はいっちゃって、しばらくふらふらしとったよ。

極度の出不精な俺だけど、気を使わないメンバーで
全くきままに温泉三昧ってのは本当にいい。



そうだなあ。
関東でいうとするなら、近さとかから、
箱根宮ノ下とか、日光で風呂がいいとことか、
いや、それらともちがうか。
こっちの人は、有馬とか淡路に、結構気軽に行くんだよね。
そのへん、10年目の関西人として、だいぶ馴致しちまったな。

\(^o^)/
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年初からネタ割りですまんけど。
ともあれ、あけましておめでとうございます。
まあ思うことは結構長生きしてんじゃんとかね。
早死に候補ナンバーワンだったやつゆえに感慨もひとしおで。
ブーデはひどいし、血液検査は毎度ダメダメで痛風は一向に
よくならないけども、まあどうにかね。

で。
今年の抱負っすか。
まああれだ。娘が進学するんで、当面奥さんと手分けして
早起き&弁当ってのがあるんだが、これは抱負とは言わんな。
むしろ義務じゃな。まあ大変になると思う。

そういうことじゃなく、俺的にやりたいことは何なのということだな。
ならば、読書強化、まあ今はそれしかないかな。
そもそもが結構な暇人なので、他にも映画やらゲームやらと
あるんだけど、どうも極めると、本で感動する以上の
快感はないんじゃないかと思う。

今の本流は、ジャンルでいえばハードボイルド。
藤原伊織を筆頭とする、惚れ惚れな文章がいい。

↓これなんか最高です。
シリウスの道〈上〉 (文春文庫)/文藝春秋
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藤原作品てのは、一文が非常に短いのが特徴。
難解な単語は皆無で、会話を読ませる天才である。
この「シリウスの道」には、乱歩賞と直木賞をW受賞した
唯一の傑作「テロリストのパラソル」で鮮烈な記憶を
残す、あの伝説のBARが登場する。
もちろん、つまみはホットドッグのみ。
まあカッコいいなんてもんじゃない。
この「キザ」にハマるかどうかがポイントかも。
とりあえす、中古で安く、ほぼ全ての作品を入手したので
これを読みほぐしていくのがひとつの目標。

もうひとつかなり高いハードルもある。
 
眩暈(めまい) 〈改装版〉/法政大学出版局
¥4,860
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ノーベル文学賞の、エリアス・カネッティ。
その受賞作である「眩暈」をとうとう入手した。
これはあまたある文芸作品の中でも極めて難解で
しかも読後のフィーリングが最悪、という
とんでもない作品らしい。文豪・安部公房にして、
「あの恐るべき沈着な教養」と褒めちぎる。
ある種の精神異常状態を表現した小説だということだけ
わかっているが、この作品について詳細なレビューを
上梓した人はほとんどいない。

日本でいえば、埴谷雄幸みたいな存在感かなと
思うが、ガルシア・マルケスの前の年にノーベルを
取っているあたり、これは確実に傑作のにおいがする。
こっちは身構えて、ゆっくり攻略したい。
なにしろ国内じゃ「全然売れてない本」らしいので(笑)。

読書で不覚にも涙してしまう体験は、他には
替えが効かない、得難いものだと思うこの頃である。

\(^o^)/
\(^o^)/