こんにちは
Daiです

今回は是非あなたによんでほしい書籍を
紹介したいと思います。

【技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか】
技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか―画期的な新製品が惨敗する理由/ダイヤモンド社

¥2,520
Amazon.co.jp

です。
一部レビューを紹介します。


【必読の本でした。事業の改善や成長ではもはや勝てない状況になっていることに各事業はもちろんのこと、国家戦略としても見直すべき。】

【グローバルな競争環境のなかで、不利を強いられている状況の日本。その要因を、知財を軸に、イノベーションマネジメントの不足として解き明かしています。明解な切り口で問題点を提示した上で、豊富な事例を挙げ、説得力があります。ビジネスマンとして、日常の視点の置き方を考えさせられる本です。】

(引用:楽天市場)

この本は僕が所属しているベンチャー企業を学ぶ団体の顧問の先生が紹介してくださった書籍で、これからのビジネスを考える上で必読の一冊
です。
ぜひよんでください。

次回も同じくビジネス書ですが、ぼくの勉強法を革新してくれた一冊を紹介させていただきます。次回は英語の教育に革新をとなえる僕の師匠である方が紹介してくださった本を紹介します。
先輩が運営してるサイトです。
TOEIC 勉強法ならここ

以上Daiが紹介させていただきました。
坂本光司さんの本です


今や
顧客第一主義
プラスαが求められる時代です


その時代の中

いかに社員を大切にし、

社会貢献の大切さを教えてくれる

そんな本です



1社員とその家族
2下請けなどの会社
3顧客
4地域の人たち
5株主

を大切に!という考えのもとかかれています

ここで気付くのが

顧客が第一でないということです

詳しくはぜひこの本をよんでみてください

儲けを追い求めがちの経営方針から
幸せを求める経営に変わっていきました


本当に大事なものを気づかせてくれる一冊です


いくつかの会社を例にあげて紹介されているんですが

そのすべてが素晴らしく感動しました


続編も出版されているので
すでに読んだ方は是非!

ウォルト・ディズニーの人生が書かれた本を

よみました

マクドナルドの創設者レイ・クロックの自伝を

よんだときと学ぶ点はよく似ていました


このふたりはどちらも常に情熱をもって
自分の信念を貫き、仕事に誇りをもっています

仕事に対する真摯さが大切なんだとおもいました

ウォルトは一度破産しクリエイターの道から

身を引こうともしましたが諦めきれず試行錯誤し

クリエイターとして活躍しました

成功してリタイアするのでなく

常に成長し続けていく姿勢がこのふたりからみられました

自伝から学ぶことは、啓発本からでは学べないようなことが

たくさんありました