スピリチュアルな世界において


私は出会いをこう考えている。




生まれてくる前に


人生の課題や出会いは


だいたい決まっている。




出会う相手は、3種類あり、


運命人と、


運命ではないが、

出会うと化学反応してしまう人と


一生、無関係人がいる。



この3種類のうちでも


プラスとマイナスのように、役目があり


惹きつけられたり、反発したり。


味方、または敵のような関係。


運命の人は、人生の各段階における
重要な役割がある

家族だったり、
親友、ライバル、パートナーなど。


運命でない人は、

人生のビックイベントの脇役だったり、

ビックイベント直前の悪役だったりする。


その役目を務められる人なら

誰でも良かったりする。


上司や部下、コンパの人や

1度きりのデートした人なども入る。


こういった人が、運命ではないが

必要な役目(化学反応)を持った役者

というか、人である。



一生、無関係人は、


文字通り会うことのない人。


テレビや書籍などで

間接的に影響を発信する人。


もう死んだけど、

遺言で影響を与えてくる人。




次回は人生について。