愛しい嫁さんの誕生日
こんばんは、再び副店長です。
昨日は嫁さんの誕生日でして。
でね、ちょっとでも高価なプレゼントを渡したいなって思うじゃないですか?
普段行かないような小洒落たお店に食べに連れて行きたいじゃないですか?
そうなると、やっぱり単細胞の私といたしましては、皆さんのご期待通り少ない軍資金を握り締めて、ぱちんこ屋さんにレッツゴー!!しちゃうじゃないですか?
いやいや、はっはっはっは・・・。
お約束でスッカラカンのピーですよ。
バケ2回って、あなた・・・。
財布の中身は11円になっちゃいました!!
う~ん、僕の財布は魔法の財布なんですねえ、しみじみ・・・。
・・・って、どうするんですか!!!
嫁さんへの愛情から出た行動だったんですけどねえ、しくしく。