美容外科学会で発表している時の写真を本部から頂きました。
ありがとうございます(^^)
以前にブログに書いた通り
「ヒアルロン酸の注入による直後から凹凸しにくい額の輪郭形成の効果」
についての発表でした。

2018年は今のところ
・「第106回日本美容外科学会(JSAS)」
・「第61回日本形成外科学会総会・学術集会」
において合計3演題ヒアルロン酸注入に関して発表しております。
そして先日、論文執筆の依頼(ヒアルロン酸注入に関して)を頂きました。
論文執筆の依頼など身に余る光栄でございます。
誠にありがとうございます。
さて、
「プチ豊胸」の「アクアリフト豊胸・アクアフィリング豊胸」
の紹介です。
アクアリフト豊胸は新潟県内だけでなく他県のお客様も施術を受けに御来院されています。
(富山・石川・群馬あたりから特に来て下さりますね。)
直後から柔らかくダウンタイムも少なく持続期間が3〜5年間なので人気のある豊胸術です。
今回はアクアリフト豊胸200ccの症例を紹介していきます。
また、今回は1ヶ月後経過の症例です。
アクアリフト豊胸200cc
施術時間:20分
【施術前】→【1ヶ月後】
【施術の説明】
アクティブジェルによる豊胸術
【価格】
248,000円~800,000円
【リスク・副作用】
ハレ/痛み/だるさ:1週間位。
内出血:2週間位。
【施術を行った際の連絡先】
0120-293-740
【解説】
1ヶ月後経過です。
今回両胸合計で200cc注入しています。
仕上がりは自然でありヒアルロン酸とは比べものにならないくらいとても柔らかいです。
また、針穴もワキ付近のためほとんど分かりません。
美容外科医がもっとも見破ることができない豊胸術がアクアリフト豊胸術と言えるでしょう。
また、新潟院では当院スタッフも1名アクアリフト豊胸を受けているため針穴の経過や直後の日常生活のことなど細かい御質問も御気軽にお聞き下さい。
また、私のアクアリフト投稿症例数は全国1位です。
(2018年1月31日時点)
ただ、手軽なアクアリフト豊胸ですが、【副作用】および【リスク】は私の経験上は以下のようになります。
・注入なので必ず腫れがある。
・針痕が目立たなくなるのに時間がかかることがある。
・内出血してしまうことがある。(数%以下)
・感染してしまうことがある。(1%)
・炎症が起きてしまうことがある。(1%)
・シコリのように硬くなってしまうことがある。(1%以下)
・10年程度の経過観察の中で安全性は確認されているがそれ以上の長期データは現時点ではない。
注入豊胸ですが、ゼロリスクではないということです。
(なお、このリスク・副作用は私の経験上ですね。感染などが起きても抗生剤だけで改善することが多いです。)
ただ、他の代表的な豊胸術と比較すると
シリコンバック豊胸は傷跡が残るのと手術のリスク管理の問題があります。
脂肪注入豊胸は痩せ型の女性では難しく、脂肪吸引手術のリスク管理の問題があります。
ヒアルロン酸豊胸は硬さ・しこり・炎症・感染のリスクがあります。
そのため、どの豊胸術もメリット・デメリットがあるので一長一短と言えますね。
ただ、アクアリフト豊胸は安全な注入豊胸で傷跡もなく仕上がりがとても柔らかく良いので
現時点では有用な豊胸術の一つと言えると思います。
(新潟院のスタッフが受けているくらいですからね(^ ^))
なお、手軽なアクアフィリング豊胸ですが、安全性・危険性・リスクに関して様々な意見がございます。
以下、【安全性・危険性・リスク】に関して私の意見は下記のようにまとめています。
・医師が教える【アクアフィリング豊胸】の発がん性・危険性・安全性の全て。
・【アクアフィリング豊胸】を受ける前に知るべき!安全性・危険性・リスクの真実。
【アクアリフト・アクアフィリング豊胸の症例写真はこちら】
注入で胸を大きくする!【アクアリフト・アクアフィリング豊胸5症例まとめ】
アクアリフト豊胸は100cc24万8000円でモニター募集中です。
品川スキンクリニック 新潟院院長 武内大
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