二重埋没法を受ける方にとって
「二重埋没法の腫れ経過」は一番気になることでしょう。

しかし、ホームページやブログにも二重埋没法の術直後の一番腫れている症例写真は掲載されていない場合も少なくないです。

術前と1週間後や1ヶ月後の症例写真だけみたいな風にね。

そのため、二重埋没法を受けたいと思っている方が「二重埋没法の腫れ経過」、腫れがどのように引くのかとか直後の腫れている感じががどういったものか知らない方が多いのではないでしょうか。

というわけで、今回は二重埋没法の腫れ経過をご紹介します。

腫れのピークは、直後もしくは翌日の朝です。

直後は使用した麻酔薬が注入されている分、腫れは目立ちます。
また、術後は炎症が起きているので翌日朝に腫れのピークがくる場合もあります。

その後どんどん腫れが落ち着いてくるというわけです。

そのため、最低でも手術後1~2日間は仕事、アルバイト、学校を休むのが無難でしょう。

腫れ・内出血は1週間で70~80%程度軽快します。

むくみが少しずつ引いていき、1ヶ月で完成という経過をたどります。


では、私の二重埋没法の症例で腫れ経過を紹介します。
3点留めの二重埋没法です。(手術時間15分)



【施術の説明】
・針と糸で留める埋没法の二重術
【価格】
・57,160円~190,830円(針と糸で留める埋没法の二重術)
【副作用・リスク】
ハレ/痛み:2日~1週間位。 
内出血:1~2週間位。
傷跡:1ヶ月位。
【施術を行った際の連絡先】
0120-293-740

【解説】

直後は腫れはありますね。
腫れのピークです。
今回の症例からむくみが引いていき、1ヶ月でnaturalでキレイな二重まぶたが完成という経過をたどっているのが分かるかと思います。