こんばんは!

daisysackyです。

今朝はかなり寒かったのですが…

昼間は暖かくなりました。

春を思わせるくらい…



 暦の上では、立春。

その通り、暖かくなりました。

今朝の空は


きれいに焼けていました。
今日は、診察日だったので、カードを通しに行ったり、
お花に行ったり〜
バタバタしてお疲れモード!
本日のお花は、こちら!

春らしいアレンジとなりました。
地球儀のイメージ?
先生に、書類を渡したり、
新しい装具を見せたり、
お花を見せたり…
待ち時間は、ちょっと長かったのですが…
クルッポーの下書きを書いたり、写真整理をしたりして過ごしました。

実はですね、作品展にお花を展示しようかと(懲りずに思い(笑))
今、イメージを膨らませているところ。
壁に掛けられるものを、2点ばかり、考えております。 

モチベーションを保つ方法は

 時には、イヤになったりします。

何やってんだ、自分〜

と思うこともあります。

でも!

やり遂げた時の自分を想像する。

ダイエットとかね。

後は、こうなりたい自分とか?

作品の場合は、やはり出来上がりを想像したり。

可愛いといってもらえるか、考えてみたり。

小説だと、面白い…とか、

え~っ、こんな話は初めてだ!

と言われることを、モチベーションアップにしています。

言われると、やはり嬉しいしね。

今日、病院に行く途中、

「痩せた?」と言われたのは、大いにモチベーションアップしました。

嬉しい\(^o^)/

やっぱり、いいことを思い浮かべるのが、いいのかも!

けっこう効果があります。

(私の場合)

是非、お試しあれルンルンルンルン


Amebaダイエット部

 それでは!

御手洗さんのお話です。

クルッポーのさわりも、少しだけ載せますね。

よろしければ、お付き合いくださいね!



 御手洗さんのいうことには…400

「キミには…悪いようにはしない」
 ポソッと、清子がつぶやく。
「えっ?えっ?なに?」
宗太郎はギョッとして、清子の方を向く。
なぜならば、どこかでそれと同じセリフを、聞いたよつな気がしたからだ。
「えっ?なに?私…ヘンなことを言った?」
「ねぇ、それ…どこかで聞いた」
ポツンと、宗太郎がつぶやく。
「えっ?ソータローも?」
清子は心から、驚いたようだ。
「なに?清子も聞いたの?」
意外な二人の共通点に、思わず顔を見合わせる。
「それって、どこで聞いたの?」
ただ一人、神林君だけが、とても冷静な顔つきで、二人を見つめる。
「それは、あそこよ!」
「うん」
「そうに、決まってる」
なぜか二人は、目と目を見合わせて、自信満々で言う。
「あそこって…どこ?」
クスッと神林君が笑って、二人を見る。
「いっせーのーせ!」
二人はタイミングを合わせるようにして、息を整える。
「地下室よ」
「地下室だ」
完全に、リンクした答えに、
「そうよね!」
「そうだよな」
互いに二人は、目を見合わせる。
「へぇ~、地下室?
 地下室って…このドアの向こう側?」
すでに見ているはずの神林君も、何だか神妙な顔つきをしている。
「行くか?行かないのか?」
ニコニコしながら、神林君が二人の様子を見守っている。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

引き続き、病院で下書きを書いた、クルッポーです。
よろしければ、お付き合いくださいね!

 ゲームの名は、クルッポー

 何回目の登場か?
もう数えるのを、忘れたが…
我が名は、クルッポー。
探偵だ。
本日は、決起集会だ。
久しぶりに、懐かしいあの人にも会えるのだろうか?
 鳩の世界にも、こんな日がある。
もちろんそれは、不定期なのたが、それはみんなの気分と天候による。
今日は幸い、おあつらえ向きの、日向ぼっこ日和だ。

 まずはヨロリ〜と、長老がゆったりとした足取りで、現れる。
まだ、他の鳩は集まってはいない。
むしろ、自分をのぞけば、一番乗りだ。
長老の歳がいくつか…などと、聞くのはヤボな話だ。
もう何年も、同じように見えるから…
猫でいうところの、猫又といった歳なのだろう。
詳しいところは、誰も知らない。

 



 

 

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