こんばんは!

daisysackyです。

今朝は寒かったのですが…

お昼前くらいかな?

暖かくきました…

クルッポーを書いているせいなのか?

(いや、違うだろ)(笑)

今日は鳩が午前中で5回、その後2〜3回来まして…

鳩が止まったところ、せっせと漂白剤で拭き取りました。

もしかして、自分のニオイをたどっているのでは疑惑魂魂魂

クルッポー、書かない方がいいのかなぁ〜とちょっと

落ち込みましたが…

せっかく書いた、下書きがガーン

ま、様子見です。

好き勝手されましてね。

ベランダをうろついたり、

カップルで来たり。

絶対、巣を作る気なんでしょ雷

他にいってよ〜_| ̄|○ il||li

そんな、鳩とバトルしている骨無しです。


今日1日を振り返ろう

 AEONに行って、期日前投票しまして。

ついでに、本屋さんに注文した本が届いていたので、ピックアップして〜


 

 面白そうです。

口裂け女のこととかもあって。

手軽に読めそう。

昔話以外もありましてね。

まだ、パラッと開いただけだけど。

入門だからねぇ〜

新聞広告を見て、注文しました。

後は、昨日の薬を取りに行ったり。

図書館で、本を返したり。

バタバタの一日でした。

 

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 それでは、お話の続きです。

よろしければ、お付き合いくださいね!



 とりつかれちゃった?魔法の扉
 第7章 さがしものは、何ですか?21

「ちょっと、待ってて」
 リリーさんがそう言うと、部屋の奥に戻って行く。
有羽は、自分の心の変化に戸惑いながらも、ゆっくりと中をのぞき込む。
その瞬間…有羽の中で、なぜか懐かしい…という思いが、湧き上がってくる。
(なぜ?初めて来た場所なのに?)
だが…そんな心の動きを、抑えることが出来ない。
ジワジワと染み出てくるように…暖かい思いで、満たされていく。
 古びた暖炉。
大きな木の揺り椅子。
小さな靴。
暖炉の上に並ぶ、様々な写真立て。
その1つが目に入ると…
トクン!
また1つ、大きく心が跳ねる。

「姉さん!姉さんなのね?」
 そんな有羽の様子を見守っていたリリーさんが、なぜか有羽に向かって、
「姉さん」と呼ぶ。
明らかに、彼女の声が年上だ。
(なのに、なぜ、姉さん?)
頭では、そう思うのに…
「そうよ」
勝手に有羽の口から、その言葉がこぼれでてきた。

今朝の空…

花粉〜飛んでたみたい。


きれいに焼けた、夕焼け。
暖かな一日でした。


いつもありがとうございます!
明日までは、暖かいみたいです。
体調を崩さぬよう、お気をつけくださいね!

 

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