今までの経験から推察すると、重要な試験の合否通知が郵便で届く場合、大体封筒の厚み具合でなんとなく結果がわかります。だって、いい結果ならすぐに「いついつまでに、○○円のお金を工面してここに支払ってくださいね」
って振込用紙や、他の案内用紙が入ってますもの。そういう仕組みなのです、世の中![]()
ポストの封筒はいい感じの厚み。内心本当に五分五分だったので、そうはいっても開封時はドキドキ
結果は
合格!
おめでとうございます 自分![]()
仕事キャンセルのおかげで、少し整理してあれこれ考える事もできました。
合格発表って昔を知る自分としては、やはりネットで冷たい合格の文字を見るよりも、紙面でみる文字の方が100倍嬉しい気がする![]()
この気持ちは、ネット世代の子供達にはわからんだろうなあ。