市内某ホテルで大学側担当者・ホテル側と現地下見並びに打合せ。

UCSD(カリフォルニア大学サンディエゴ校)との人材交流の締結記念イベントで、
昨秋就任の総長の対外初仕事となるらしい。

失敗はできない。
会場前の大作とパフォーマンス時の作品について、花台の寸法を要望した。
「パフォーマンスは着物で」と、英語でのスピーチも依頼された。

このほど流派案内もリニューアルされたし、積極的にプロモーションしてくる予定。
K大に来れば華道体験もできるということも含めて。

山中教授も学術発表にはエントリーしていたが、バンケットには出席されない予定?

先々代と同様、日本と米国の架け橋になることができるであろうか?