(平成二十四年 献花祭打合せ会資料
自:平成二十四年十月一日(月)午前十一時 於:平安神宮会館)
一、日時 十月十八日(木)午前十時斎行
一、次第
時刻宮司以下祭員伶人 献花各流代表 着座
先に社中は内庭砂場へ
之より先手水の儀あり
次 修祓 先ず 献花道具 神職伶人 献花各流代表 社中の順
次 宮司神前に進みて一拝
諸員之に倣う
次 祢宜以下祭員神饌を供す
此間奏楽
次 献花各流代表 献花活込奉仕す
祢宜二員祝詞殿に供す
次 宮司祝詞を奏す
諸員●折 ●:「磐」の「舟」が「声」
次 宮司玉串を奉りて拝礼
諸員列拝
次 各流代表玉串を奉りて拝礼
各社中代表に合わせ拝礼
次 祢宜以下祭員神饌を撤す
此間奏楽
次 宮司神前に進みて一拝
諸員之に倣う
退下
一、献花位置 別紙参照
一、玉串順序
1、宮司
2、献花各流代表
①○○先生
②△△先生
③◎◎先生
④▽▽先生
一、備考
・当日、家元及、社中の控室は鶴・亀の間(九時頃来宮)
・神職は西側・各流代表は東側、社中は内庭砂場へ着座
・内拝殿に活込案を舗設 案上に花盆・水差・献花筒を弁備(各社中にて案上舗設)
・献花筒は正面に印しを付け、水は八分程度
・献花は各流代表が祝詞殿階下まで奉持し 祢宜二員本案に献じる
・祝詞殿奥に献花本案を創設し、翌日の孝明天皇御鎮座記念祭に供する
・献花本案二台 奥中央に二瓶・手前左右に二瓶(二十三年より)
・祭典終了後、儀式殿南側にて記念撮影・会館にて直会
・社中は一流派五名昼食を供す 於 会館
※「本案」では適当な説明が見つかりませんでしたが、
「案」に
「台または机の意味。特に神道において使われる台または机。」
との説明があります。
自:平成二十四年十月一日(月)午前十一時 於:平安神宮会館)
一、日時 十月十八日(木)午前十時斎行
一、次第
時刻宮司以下祭員伶人 献花各流代表 着座
先に社中は内庭砂場へ
之より先手水の儀あり
次 修祓 先ず 献花道具 神職伶人 献花各流代表 社中の順
次 宮司神前に進みて一拝
諸員之に倣う
次 祢宜以下祭員神饌を供す
此間奏楽
次 献花各流代表 献花活込奉仕す
祢宜二員祝詞殿に供す
次 宮司祝詞を奏す
諸員●折 ●:「磐」の「舟」が「声」
次 宮司玉串を奉りて拝礼
諸員列拝
次 各流代表玉串を奉りて拝礼
各社中代表に合わせ拝礼
次 祢宜以下祭員神饌を撤す
此間奏楽
次 宮司神前に進みて一拝
諸員之に倣う
退下
一、献花位置 別紙参照
一、玉串順序
1、宮司
2、献花各流代表
①○○先生
②△△先生
③◎◎先生
④▽▽先生
一、備考
・当日、家元及、社中の控室は鶴・亀の間(九時頃来宮)
・神職は西側・各流代表は東側、社中は内庭砂場へ着座
・内拝殿に活込案を舗設 案上に花盆・水差・献花筒を弁備(各社中にて案上舗設)
・献花筒は正面に印しを付け、水は八分程度
・献花は各流代表が祝詞殿階下まで奉持し 祢宜二員本案に献じる
・祝詞殿奥に献花本案を創設し、翌日の孝明天皇御鎮座記念祭に供する
・献花本案二台 奥中央に二瓶・手前左右に二瓶(二十三年より)
・祭典終了後、儀式殿南側にて記念撮影・会館にて直会
・社中は一流派五名昼食を供す 於 会館
※「本案」では適当な説明が見つかりませんでしたが、
「案」に
「台または机の意味。特に神道において使われる台または机。」
との説明があります。