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《アートステージ567からのお知らせ》 2009年7月前半
梅雨らしくむし暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしですか。
祇園さんのお祭りに、併せてお出かけ下さい。
お知らせが、直前になってしまいましたこと お詫び致します。
(このメールは BCCで 送らせて頂いております。ご無用の方はご返信下さい。)
■7月11日(土) 第九回 夷川サロン講座・サロン寄席
一部 4:00pm~夷川サロン講座「佛教に親しむ」梶田真章 法然院貫主 参加料:1000円
二部 6:30pm~夷川サロン寄席「桂都丸 落語の宴」参加料:2500円 (一部二部通し3000円)
梶田貫主のお話『祇園祭と専修念佛』、都丸師匠は『青菜』『鹿政談』
*必ずご予約下さい* 075-256-3759
主催:アートステージ567 ・・・・・・・・・・詳細は下段をご覧下さい?1
★7月12日(日)4:00~7:00pm 「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」
於:本山獅子谷法然院・方丈の間 京都市左京区鹿ケ谷御所ノ段町30 TEL:075-771-2420
無料 【参加申し込み方法】 7月10日までにメール inst.biodiversity@gmail.com
FAX(020-4666-3091)でお申し込み下さい。⇒いきもの多様性研究所
主催:法然院・いきもの多様性研究所
共催:アートステージ567・日本環境保護国際交流会(J.E.E.)・よしやまち町家研究室
・・・・・・・・・・詳細は下段をご覧下さい?2
●7月14日(火)~20日(月・祝) 11am~7pm 大塚トモ子展 -土器(かわらけ)色(いろ)の誘い-
彫刻家大塚トモ子の陶板のレリーフ 無料
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会場は、特に表記されていないものはアートステージ567です。(■=企画展・主催のもの)
。。。。。。。。。。。。。。。アートステージ567
=芸術・文化交流スペース
京都市中京区夷川通烏丸西入巴町92
(604-0863) TEL/FAX:075-256-3759
e-メール : artstage@567.gr.jp
ホームページ:http://567.gr.jp
(’97~’02=住空間アートスペース駒井邸)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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?1:
南無阿弥陀佛
第9回夷川サロン講座「佛教に親しむ」とサロン寄席「桂 都丸落語の宴」を下記の通り開きます。
サロン講座でご自身の生き方を見つめ、サロン寄席でお腹の底から笑って下さい。
都丸師匠は去る4月22日に明年8月に「四代目桂塩鯛」を襲名されるとの記者発表をされて益々絶好調。 私は「祇園祭」と法然上人の「専修念佛」に表わされている宗教心の違いについてお話し、後半はご質問を承ります。 定員40名の空間で聴く都丸落語は迫力たっぷり。早めの御予約をお待ち申し上げております。 合掌 梶
田真章
梶田真章 プロフィール
1956(昭和31)年9月、京都市生まれ。1980(昭和55)年、大阪外国語大学 ドイツ語科卒業。1984(昭和59)年、法然院第31代貫主(かんす)に就任、現在に至る。1985(昭和60)年、「法然院森の教室」を始める。
1993(平成5)年、境内に「共生き堂[法然院森のセンター]」を新築、この建物を拠点に 環境学習活動を行う市民グループと協働。
「寺は、人々の信仰、学び、安らぎ、出会いの場として生かしてゆくべきである。」との願いを持ち、念佛会、法話のみならず、コンサート、個展、シンポジウムの会場としても寺を開放するなど、現代における寺と佛教者の可能性を追求している。 現在、京都市景観・まちづくりセンター評議員きょうとNPOセンター副理事長。
著書 「ありのまま~ていねいに暮らす、楽に生きる~」(リトルモア)、「法然院」(淡交社)
桂 都丸 プロフィール
(株)米朝事務所所属。1955(昭和30)年2月、京都市生まれ。京都市立堀川高校卒業、立命館大学落語研究会出身。1977(昭和52)年1月、桂朝丸(現 桂ざこば)に入門、同年、茨木市唯敬寺「雀の会」にて初舞台。1983(昭和58)年、ABC漫才落語新人コンクール最優秀賞受賞、1998(平成10)年、文化庁芸術祭賞優秀賞受賞、1998年より大阪成蹊大学国文学科講師、2002(平成14)年8月、噺家生活25周年記念「25日間連続落語会」を開催、2003(平成15)年、平成14年度大阪舞台芸術 奨励賞授賞。昨年2月24日には噺家生活30周年記念「桂都丸独演会」の全国30公演の大トリを南座で打ち上げ。
昨年12月に「桂都丸の落語的京都案内」(コトコト)を出版。
毎週土曜日、KBS京都ラジオ「桂都丸のサークルタウン」に出演。
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?2:
◆◇第2回「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」ご案内◇◆
~みんなでアイディアを出し合い、より魅力的な梅小路公園へ~
於 法然院
*****************************************************************
京都市下京区の梅小路公園の一角に、オリックス不動産株式会社が
国内最大の内陸型水族館の建設を計画し、京都市に提案しています。
去る6月7日に、法然院にて「京都水族館(仮称)を考える会」を
開催しました。今後は、水族館の問題をきっかけに、京都のまちづ
くり全体から見た梅小路公園の未来を考えていこうということから、
来る7月12日に「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」
を開催します。
..............................
「私は梅小路公園に水族館が建設されるとの計画が発表されて以
来、『不自然やなあ』というモヤモヤした気持ちを懐き続けてまい
りました。今、建設計画に賛同されている方、並びに建設に疑問を
お持ちの方々が一堂に会することは意味のあることかと存じます。
カエルの声にも耳を傾けながら、各々の正当性だけを主張する『議
論』ではなく、互いの考えに対する理解を深める有意義な『対話』
の場になればと願っております。どうぞご参集下さい。合掌」
法然院 貫主 梶田真章
○日時・会場
2009年7月12日(日)午後4時~7時
本山 獅子谷 法然院 http://www.honen-in.jp/
(京都市左京区鹿ヶ谷御所ノ段町30番地 TEL: 075-771-2420 )
交通のご案内 http://www.honen-in.jp/SANPAI-J.html#A
○内容(予定)
・京都水族館の概要説明
・意見交換
*ティータイムもあります
○定員 150名(先着順・事前申込制 ※当日も空きがあれば参加可能)
○参加費 無料 ※会場でカンパを募りますので、ご協力ください。
○主催 いきもの多様性研究所、法然院
共催 アートステージ567、日本環境保護国際交流会(J.E.E.)、
よしやまち 町家研究室
○申込方法
いきもの多様性研究所事務所に、7月10日(金)までに、メール、
FAXにて、お名前、ご連絡先、ご所属(ある場合)をご連絡ください。
○お申込・お問合せ先
いきもの多様性研究所
〒604-8862 京都市中京区壬生森町13-34
URL http://www.jca.apc.org/~qzu03325/ikimono.html
E-Mail inst.biodiversity@gmail.com
FAX(D-FAX)020-4666-3091(IP・光電話の方は075-203-6449)
●チラシ(PDF)
http://www.jca.apc.org/~qzu03325/090712hounenin.pdf
《アートステージ567からのお知らせ》 2009年7月前半
梅雨らしくむし暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしですか。
祇園さんのお祭りに、併せてお出かけ下さい。
お知らせが、直前になってしまいましたこと お詫び致します。
(このメールは BCCで 送らせて頂いております。ご無用の方はご返信下さい。)
■7月11日(土) 第九回 夷川サロン講座・サロン寄席
一部 4:00pm~夷川サロン講座「佛教に親しむ」梶田真章 法然院貫主 参加料:1000円
二部 6:30pm~夷川サロン寄席「桂都丸 落語の宴」参加料:2500円 (一部二部通し3000円)
梶田貫主のお話『祇園祭と専修念佛』、都丸師匠は『青菜』『鹿政談』
*必ずご予約下さい* 075-256-3759
主催:アートステージ567 ・・・・・・・・・・詳細は下段をご覧下さい?1
★7月12日(日)4:00~7:00pm 「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」
於:本山獅子谷法然院・方丈の間 京都市左京区鹿ケ谷御所ノ段町30 TEL:075-771-2420
無料 【参加申し込み方法】 7月10日までにメール inst.biodiversity@gmail.com
FAX(020-4666-3091)でお申し込み下さい。⇒いきもの多様性研究所
主催:法然院・いきもの多様性研究所
共催:アートステージ567・日本環境保護国際交流会(J.E.E.)・よしやまち町家研究室
・・・・・・・・・・詳細は下段をご覧下さい?2
●7月14日(火)~20日(月・祝) 11am~7pm 大塚トモ子展 -土器(かわらけ)色(いろ)の誘い-
彫刻家大塚トモ子の陶板のレリーフ 無料
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会場は、特に表記されていないものはアートステージ567です。(■=企画展・主催のもの)
。。。。。。。。。。。。。。。アートステージ567
=芸術・文化交流スペース
京都市中京区夷川通烏丸西入巴町92
(604-0863) TEL/FAX:075-256-3759
e-メール : artstage@567.gr.jp
ホームページ:http://567.gr.jp
(’97~’02=住空間アートスペース駒井邸)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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南無阿弥陀佛
第9回夷川サロン講座「佛教に親しむ」とサロン寄席「桂 都丸落語の宴」を下記の通り開きます。
サロン講座でご自身の生き方を見つめ、サロン寄席でお腹の底から笑って下さい。
都丸師匠は去る4月22日に明年8月に「四代目桂塩鯛」を襲名されるとの記者発表をされて益々絶好調。 私は「祇園祭」と法然上人の「専修念佛」に表わされている宗教心の違いについてお話し、後半はご質問を承ります。 定員40名の空間で聴く都丸落語は迫力たっぷり。早めの御予約をお待ち申し上げております。 合掌 梶
田真章
梶田真章 プロフィール
1956(昭和31)年9月、京都市生まれ。1980(昭和55)年、大阪外国語大学 ドイツ語科卒業。1984(昭和59)年、法然院第31代貫主(かんす)に就任、現在に至る。1985(昭和60)年、「法然院森の教室」を始める。
1993(平成5)年、境内に「共生き堂[法然院森のセンター]」を新築、この建物を拠点に 環境学習活動を行う市民グループと協働。
「寺は、人々の信仰、学び、安らぎ、出会いの場として生かしてゆくべきである。」との願いを持ち、念佛会、法話のみならず、コンサート、個展、シンポジウムの会場としても寺を開放するなど、現代における寺と佛教者の可能性を追求している。 現在、京都市景観・まちづくりセンター評議員きょうとNPOセンター副理事長。
著書 「ありのまま~ていねいに暮らす、楽に生きる~」(リトルモア)、「法然院」(淡交社)
桂 都丸 プロフィール
(株)米朝事務所所属。1955(昭和30)年2月、京都市生まれ。京都市立堀川高校卒業、立命館大学落語研究会出身。1977(昭和52)年1月、桂朝丸(現 桂ざこば)に入門、同年、茨木市唯敬寺「雀の会」にて初舞台。1983(昭和58)年、ABC漫才落語新人コンクール最優秀賞受賞、1998(平成10)年、文化庁芸術祭賞優秀賞受賞、1998年より大阪成蹊大学国文学科講師、2002(平成14)年8月、噺家生活25周年記念「25日間連続落語会」を開催、2003(平成15)年、平成14年度大阪舞台芸術 奨励賞授賞。昨年2月24日には噺家生活30周年記念「桂都丸独演会」の全国30公演の大トリを南座で打ち上げ。
昨年12月に「桂都丸の落語的京都案内」(コトコト)を出版。
毎週土曜日、KBS京都ラジオ「桂都丸のサークルタウン」に出演。
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◆◇第2回「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」ご案内◇◆
~みんなでアイディアを出し合い、より魅力的な梅小路公園へ~
於 法然院
*****************************************************************
京都市下京区の梅小路公園の一角に、オリックス不動産株式会社が
国内最大の内陸型水族館の建設を計画し、京都市に提案しています。
去る6月7日に、法然院にて「京都水族館(仮称)を考える会」を
開催しました。今後は、水族館の問題をきっかけに、京都のまちづ
くり全体から見た梅小路公園の未来を考えていこうということから、
来る7月12日に「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」
を開催します。
..............................
「私は梅小路公園に水族館が建設されるとの計画が発表されて以
来、『不自然やなあ』というモヤモヤした気持ちを懐き続けてまい
りました。今、建設計画に賛同されている方、並びに建設に疑問を
お持ちの方々が一堂に会することは意味のあることかと存じます。
カエルの声にも耳を傾けながら、各々の正当性だけを主張する『議
論』ではなく、互いの考えに対する理解を深める有意義な『対話』
の場になればと願っております。どうぞご参集下さい。合掌」
法然院 貫主 梶田真章
○日時・会場
2009年7月12日(日)午後4時~7時
本山 獅子谷 法然院 http://www.honen-in.jp/
(京都市左京区鹿ヶ谷御所ノ段町30番地 TEL: 075-771-2420 )
交通のご案内 http://www.honen-in.jp/SANPAI-J.html#A
○内容(予定)
・京都水族館の概要説明
・意見交換
*ティータイムもあります
○定員 150名(先着順・事前申込制 ※当日も空きがあれば参加可能)
○参加費 無料 ※会場でカンパを募りますので、ご協力ください。
○主催 いきもの多様性研究所、法然院
共催 アートステージ567、日本環境保護国際交流会(J.E.E.)、
よしやまち 町家研究室
○申込方法
いきもの多様性研究所事務所に、7月10日(金)までに、メール、
FAXにて、お名前、ご連絡先、ご所属(ある場合)をご連絡ください。
○お申込・お問合せ先
いきもの多様性研究所
〒604-8862 京都市中京区壬生森町13-34
URL http://www.jca.apc.org/~qzu03325/ikimono.html
E-Mail inst.biodiversity@gmail.com
FAX(D-FAX)020-4666-3091(IP・光電話の方は075-203-6449)
●チラシ(PDF)
http://www.jca.apc.org/~qzu03325/090712hounenin.pdf