愛読するサイト「環境問題を考える」に、
「気温の長期変動は短期変動の結果」
という記事が掲載されました。
時を同じくして「現代化学」5月号では、
「2100年に最大6.4℃上昇」という破滅的シナリオは、
ちょうど気温の低い1975年から上昇一方の2000年までのカーブを
そのまま長期傾向として
2100年まで延長してしまったのが間違い。
正しくは、「小氷期からの回復」+「周期変動」の足し合わせで、
19世紀の終わりから引かねばならない。
また記事によるとすでに気温の上昇傾向は今世紀初めでストップしており、
地球温暖化人為的CO2原因説は、
ほどなく崩壊するであろうとのことです。

緑線がIPCC予測、赤線が今回の解釈。
詳しくは、「現代化学」5月号!
現代化学 2009年 04月号 [雑誌]

¥800
Amazon.co.jp
っまだ4月号しかアフィってなかった。
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「2100年に最大6.4℃上昇」という破滅的シナリオは、
ちょうど気温の低い1975年から上昇一方の2000年までのカーブを
そのまま長期傾向として
2100年まで延長してしまったのが間違い。
正しくは、「小氷期からの回復」+「周期変動」の足し合わせで、
19世紀の終わりから引かねばならない。
また記事によるとすでに気温の上昇傾向は今世紀初めでストップしており、
地球温暖化人為的CO2原因説は、
ほどなく崩壊するであろうとのことです。

緑線がIPCC予測、赤線が今回の解釈。
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