花灯路の構想で、心中それどころではなかったのだが・・

前回記事

津山へは京都から車で4人で行ったのだが、

京都勢3名と、京都(総司所)から帰る愛媛の先生。
この華展をご覧になって、途中で帰られた。

(「ラスト サムライ」と、この先生の名前で検索したが、
 1次データはなかった。「という」という(笑)記述だけ。
 確認しようと思って、忘れた。)

倖田來未さん大覚寺ライブ
http://column.e-kyoto.net/2007/01/833/

Rin' official web site
(2006年11月6日です)
http://www.avexnet.or.jp/rin/jp/profile/index.html

作品数はそれほど多くはなかったが、
(屋外の飾り付けもあったしね)
一通りの花態が見られるコンパクトな華展であった。

メイさんはヒツジ歳@京都×華道荒磯の景
メイさんはヒツジ歳@京都×華道おひなさま
メイさんはヒツジ歳@京都×華道唐桃かな?←杏の別名なんだって。
メイさんはヒツジ歳@京都×華道銅花器の緻密な細工。波千鳥という?

岡山県津山市、この市に嵯峨御流の司所が3つ
(津山・鶴山・美作)もあるというのは、
ある意味嵯峨御流の過密地帯であるといえよう。

~<つづく>~