午後から研究会に参加。
京大の施設なので家から近い。
ビッグサイトのエコプロ開催中なためでもないだろうが、参加者は少なめ。学生や名誉教授、自治体関係者が多く、
企業関係者はわずか3人ほど。まさに穴場であった。
学生は私がいた農学部の学科の教官とDr生(当時)が工学部に異動した先の学生さんたち(先生は来てなかった)で、全く接点がない訳でもない。
内容はあまり書けないが、
収穫は、懇親会で、演者である、この分野の第一人者と接近してお話しでき、また今後のコンタクトを得られたこと。
いわく、「大学の研究費をカットし、考えることにシフト」「大学はリサーチとマネジメントを分ける」「大学は研究機器を1年ごとに廃棄すべき」「日本は家電や車の次にこれからは○○を輸出ビジネスにすべき」などなどなど、パラダイムを転換させるお話をたんまりいただいた。
そのあと参加した「京大野生生物研究会例会」 (理学部)。今回もアカデミックな内容には進まず、すごすごと帰宅したのであった。
京大の施設なので家から近い。
ビッグサイトのエコプロ開催中なためでもないだろうが、参加者は少なめ。学生や名誉教授、自治体関係者が多く、
企業関係者はわずか3人ほど。まさに穴場であった。
学生は私がいた農学部の学科の教官とDr生(当時)が工学部に異動した先の学生さんたち(先生は来てなかった)で、全く接点がない訳でもない。
内容はあまり書けないが、
収穫は、懇親会で、演者である、この分野の第一人者と接近してお話しでき、また今後のコンタクトを得られたこと。
いわく、「大学の研究費をカットし、考えることにシフト」「大学はリサーチとマネジメントを分ける」「大学は研究機器を1年ごとに廃棄すべき」「日本は家電や車の次にこれからは○○を輸出ビジネスにすべき」などなどなど、パラダイムを転換させるお話をたんまりいただいた。
そのあと参加した「京大野生生物研究会例会」 (理学部)。今回もアカデミックな内容には進まず、すごすごと帰宅したのであった。