来月からお世話になる新しい上司に出された課題図書をやっと読破しました。
正直なところ、三次元の仕組みを二次元の文書で理解するって大変ですね
私が読むの下手なのかもしれませが、毎回イメージしながら読み進んでいくのでかなり時間がかかりました
そして頭も疲れる
けれどもかなり勉強になった気がします
最後の方の電力計算とかはすいすい楽しく読めました
伊達に物理を専攻してませんって
?
技術的な本は気持ちの面でハードルが高いので犬猿してましたが、
これを気にもっと読んでみてもいいかもしれません
食わず嫌いの読書バージョンで”読まず嫌い”ですかね
みなさんも興味があるけどハードル高いと思っている本のジャンルがあれば
とりあえず1冊読破してみましょう
きっとハードルが下がるはず