昨夜は少し眠れた。
あいかわらず1~3時間置きに目がさめるが
1つだけ嫌な夢はあったものの
心臓がビクンとなったり
夢の中で泣き叫んだり
ハーハーと苦しい息で目がさめることはなかった。
ここで吐き出せて、少しは楽になってるのかな。
まだ100分の1も書けていないけど
いまこの瞬間も何度も頭をよぎる記憶や言葉を
もう少し書いていってみようと思う。
サクサク、書くぞ。
と思いつつ、いつも文が長くなってしまうので
父のくどい血が私にも色濃く流れているからだと思う。
理路整然としておらず、支離滅裂で長いが
読ませるためではない。 自分のために
せめて心の檻の半分くらいまでは書いていけたらと思う。