日曜日のリアルタイムにはなんだか気が進まず。。

今朝見ました。

くじけそうになりながらも、実家に関係するところが終わるまではと見ています。

 

二階堂ふみさんがいいですね。

ちょっと沖縄なまりだけど、もともと似ている言葉なのでやっぱりお上手です。

 

私もだいたいは字幕なしでも理解できますが、

お隣の島とはいえ言葉の違いはあるので全くわからないときもあります。

 

 

 

代官の田中はやりすぎ感があるように思いました。。

 

実家では旧暦の1日と15日にお墓まいりしていて、

島で亡くなった代官のお墓を実家が管理していました。

 

私が小さい頃は、祖母と一緒にお掃除をしたりお花やお水をあげていたので、

“代官”という言葉は身近なものでした。

 

 

 

その祖母は、祖母のお友達に“千代加那”と呼ばれていました。

 

実家のあたりでは、“加那”とつけて呼び合うのは祖母の頃までで、母の世代にはもうなかったように思います。

 

ドラマは、私が生まれる百年も前のことだけど、故郷を思い出して色々考えさせられます。。

 

ともあれ、二階堂ふみさんの愛加那のおかげでドラマがぐっと引き締まった感じがしますね。

 

 

 

 

 

娘からの母の日のアレンジメント。

 

もうバラは咲き終わったのですが、まだ元気な紫陽花などをまとめてみました。

 

 

 

朝日を浴びた透明感のある姿を残せたらと、

一眼でも撮ってみましたが、うまく撮れませんでした。。

 

 

 

はじめは緑色の点だったところに、可愛いブルーのお花が咲いて色合いがきれいです。

 

 

他にもミントもいい香りがしているのでまとめました。

 

子どもたちからのお花、まだまだ楽しめそうです。

 

あとは名前はわからないど、まだ元気なグリーンは最後に咲いたバラと。

 

 

子どもに貰ったものは、できるだけ長く残しておきたい親心です はーと