投稿写真

2015読書ノート②
書名 八日目の蝉
著者 角田光代
出版社 中央公論新社
発行日 2007年03月25日
希和子は不倫相手の子供を誘拐し自分の子として育てながら2年半逃亡。成人した子供「恵理菜」もまた妻子持ちとの間に子供が出来てしまう。登場人物それぞれが「なぜ私だったの?」と苦悩しながら運命と向き合う話

昨日も夜ふかししてしまった、身体がだるい、でも読みきりたくて,,,

今日は良く寝れそうダナー(´σд-。)

お風呂あがりにパックしながら、本読むのが好き♥

パック取り忘れてカピカピなる時あるけどね(笑)