先日
夜中に殿が泣いたから、
ミルクを作りに台所へ。
居間で殿に授乳をしていたら、
奥の真っ暗な台所がチカチカと光り始めた。
私は、怖くなって
そっと居間のドアを閉めて
見なかったことに……
そしたら
今度はカチカチ音が!!
腕の中では殿爆睡。
そっと布団に寝かせて、
勇気をだして扉を少し開く。
『いたらどうしよ……いたらどうしよ………』
呟きながら。
また……光る。
…………………
(゜.゜)
ゆっくり扉を閉める。
天井をみながら『お化けなんかないさ』を歌ってみる。
ますます怖くなって……
産まれて間もない殿の布団にそっともぐりこんで、
『ううん、私が怖いからじゃないの……添い寝添い寝』
と言い訳しながら、
ぎゅっと目を閉じて就寝。
翌朝、台所の電気が玉切れであると父に言われ。
お化け話は否決されました(>_<)
そして
私は
一ヶ月の息子に守ってもらうという、
なんとも情けない状態で、
家族に笑顔を提供しました………とさO(≧∇≦)O
夜中に殿が泣いたから、
ミルクを作りに台所へ。
居間で殿に授乳をしていたら、
奥の真っ暗な台所がチカチカと光り始めた。
私は、怖くなって
そっと居間のドアを閉めて
見なかったことに……
そしたら
今度はカチカチ音が!!
腕の中では殿爆睡。
そっと布団に寝かせて、
勇気をだして扉を少し開く。
『いたらどうしよ……いたらどうしよ………』
呟きながら。
また……光る。
…………………
(゜.゜)
ゆっくり扉を閉める。
天井をみながら『お化けなんかないさ』を歌ってみる。
ますます怖くなって……
産まれて間もない殿の布団にそっともぐりこんで、
『ううん、私が怖いからじゃないの……添い寝添い寝』
と言い訳しながら、
ぎゅっと目を閉じて就寝。
翌朝、台所の電気が玉切れであると父に言われ。
お化け話は否決されました(>_<)
そして
私は
一ヶ月の息子に守ってもらうという、
なんとも情けない状態で、
家族に笑顔を提供しました………とさO(≧∇≦)O