昨日、4歳になる甥っ子と会話をしていて。
姉が、
『ぽんぽんのベビに話しかけたら、聞いてるんだよ~。』
と、甥っ子に言った。
キラキラと瞳を輝かせた甥っ子は、
そ~っと自分の耳に手をあてて、私の腹に寄ってきた。
姉『それじゃぁ、どっちも聞いてるんだよ!f^_^;
お話しないとベビは聞こえないよ!!』
はっ!っと気付いた甥。
『……もちも~し!!』
私の腹に向かって、ささやく。
甥『★★(自分の名前)だよ~。』
口に手をあてながら、さらにささやく。
姉『苗字言わなきゃわからないかもよ~!』
はっ!?Σ(゜o゜)
甥『★★★★だよ~!?』
姉『何歳かも言った方がいいよ~!!』
はっ!?Σ(゜o゜)
甥『よんさいだよ~!?』
姉『住んでる場所も言わないと!!(^O^)』
はっ!?Σ(゜o゜)
甥『○○だよ~!?』
一生懸命ささやいている甥っ子。
すっごくかわい~O(≧∇≦)O
って思った直後……………
自分の耳に手をあてていたのをやめた。
甥『なんだ。へんじないじゃん…………』
はぁ~(-.-;)
腹がしゃべったら怖いのよ~。
でも、可愛かったな~(^0^)/
姉が、
『ぽんぽんのベビに話しかけたら、聞いてるんだよ~。』
と、甥っ子に言った。
キラキラと瞳を輝かせた甥っ子は、
そ~っと自分の耳に手をあてて、私の腹に寄ってきた。
姉『それじゃぁ、どっちも聞いてるんだよ!f^_^;
お話しないとベビは聞こえないよ!!』
はっ!っと気付いた甥。
『……もちも~し!!』
私の腹に向かって、ささやく。
甥『★★(自分の名前)だよ~。』
口に手をあてながら、さらにささやく。
姉『苗字言わなきゃわからないかもよ~!』
はっ!?Σ(゜o゜)
甥『★★★★だよ~!?』
姉『何歳かも言った方がいいよ~!!』
はっ!?Σ(゜o゜)
甥『よんさいだよ~!?』
姉『住んでる場所も言わないと!!(^O^)』
はっ!?Σ(゜o゜)
甥『○○だよ~!?』
一生懸命ささやいている甥っ子。
すっごくかわい~O(≧∇≦)O
って思った直後……………
自分の耳に手をあてていたのをやめた。
甥『なんだ。へんじないじゃん…………』
はぁ~(-.-;)
腹がしゃべったら怖いのよ~。
でも、可愛かったな~(^0^)/