3日午後放送されたtvNの新しいグムトドラマ「鬼」2回では、キム・シン(コン・ユ)と死神(イ・ドンウク)がどうのこうのする姿を見せた。
この日キム・シンはウンタク(ギム・ゴウン)の前にわきまえずに現れてしまう。これにキム・シンは、家に帰ってきて死神の前でファッションショーを行った。
いつウンタクの前に現れても知的な姿を見せるためだと。
翌朝死神は反撃に出た。彼は「鬼パンツは汚いです」と歌を歌ってキム・シンを刺激した。
そうしたところ、「一体鬼のパンツがどれだけ汚れば歌に残ったのか」と尋ねた後、「男らしかったか」と言って笑いを誘った。
http://pop.heraldcorp.com/view.php?ud=201612032011589064770_1
真っ赤な装いの女性(イエル)とハルモニは同一人物
ウンタクとウンタクの母に大きく関わる存在の神
登場人物が昔の時代、今の時代での関わり方が興味をそそります。
イエルは、「モンスター」放映終了後キム・ウンスク作家の新作であるtvNドラマ「鬼」に出演した。特にイエルは、赤ちゃんを授けてくれる「三神」役を引き受けて老婆に変身して視線を集めた。以来、イエルは、赤い色の服を着て、若い三神の姿で登した。
http://www.hg-times.com/news/articleView.html?idxno=135075
鬼のコン・ユと死神のイ・ドンウクが降臨した。 本当に最後のエンディング1分に視線を離せなかった。 今までみたドラマのうち心臓が止まる程素敵なエンディング場面に残ることになるようだ。
1話が各人物の紹介に焦点が合わされたとすれば、 2話はキム・シン(コン・ユ)、死神(イ・ドンウクの方)、ウンタク(キム・ゴウン)の隠れた理由があらわれて一層の話に集中するようにさせた。 鬼と死神のプロメンスに、人間と神のロマンスが調和した。
この日卓越したキム・シンの正体を知るようになったのと、彼女が鬼のおかげで命を得たという事実を聞いたこと等ストーリーを把握するのに重要な事件が幾つもあったが最も注目を集めたことは1~2分に達するエンディング場面だった。
http://osen.mt.co.kr/article/G1110546797


