利用者さんの受け入れは、28日まででしたが、
昨日は洗濯と掃除をしまくって、
今日は、書類。
洗濯と掃除はともかく、
本当は書類はちょっとずつ済ませておくようにすれば
良いのかもしれない。
しかし、少しまとまらないと、
ファイルを開いたりなんだりの手間がもったいない気がして
少し貯めてから…と思って
貯め過ぎてこうなる。
今年は、
最後の最後に
昔の自分を思い出すことがあった。
美容院さんに行った。
最近は、髪を洗うのは機械を希望しているので、
機械のセット(担当ではない方のことも多い)をしてもらって
その後担当の方に切っていただいたら、
カット後の髪を洗うのは軽めだから担当の方がそのまま洗ってくれて
そこからまたセットに戻る。
という感じ。
だったが、
今回は、機械のセットも
カット後の洗も、乾も、
担当の方ではありませんでした。
その洗・乾を担当してくださったのは、
どうやら新人さんのようでした。
その新人さんが、今はこの洗・乾で
最大限お客様に良いように工夫されているとのことで
そのようすが表れていました。
良い時間を過ごせました。
自分がまだ利用者さんを一人で担当できる身分じゃない頃、
学生時代に先生に言われた言葉を思い出しながら利用者さんに向かっていたことを思い出しました。
学生時代になかなかうまく人を触れず悩んでいた時に
「今はうまく触れなくても、手から気持ちは通じるからがんばってやっていくんだよ。」
みたいなことを先生に言われました。
その言葉を胸に、学生時代の研修時代を過ごしていたことを思い出しました。