中学生の時に、友達と一緒にという感じだけど、この
「うる星やつら ラム・ザ・フォーエバー」かな。
感動した映画として認識しているのは、東映まんがまつりの白鳥の湖だし、
自分一人ででもどうしても観たくて行ったのは、【南京の基督】
スクリーン上映で3回観に行った。
最後になると思うと富田靖子さんがご挨拶された二子玉川で観たのが最後。
VHSでは購入したけど、DVDでは買っていない。
本も、芥川龍之介さんの原作と、映画から起こした??ものを買った。
劇場版を観て、読んで、その後、芥川龍之介さんの作品読んだら、…芥川さん映画観たらびっくりしちゃうってくらい、かけ離れた作品だった。
…昨年か今年の最初に観た
【夏、19歳の肖像】
も、
劇場版観て、本を読んだらびっくりした。
劇場版ですごく重い気持ちになって涙したのに、原作はそういう話ではなかった![]()
うる星やつら…桜の木と、あたるが走るのと、あたるが時空を超えるのかなんかそんなことは憶えているけど、多くを忘れている。
なんか、走ることに意味があるのは、うる星やつらの最初の話をちゃんと知らないとわからなくて、
映画見た時には、うる星やつらの最初の話をしらないから、わかっている人ほどにはわからなかった。