わたし、最近、本当に褒められることが多くて
調子に乗ってます![]()
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昨日、同僚と食事いきました。
その時、
みささんってどんなときも、
笑顔で対応されて、
本当に素晴らしいなぁっていつも感心する。
あと、何かあればみささんの席にみんな行くでしょ?
みささんと喋りたいんだって思う(笑)
そうそう、この前、部長と話したときにも言ってたよ。
「○○さん、急にみささんデスクに行って
仕事っぽいトークをしていたことがあった。
みささんと話したいだけやんww
それより早く課題をしろよ!!って思ったwww」
って(笑)
と言われました。
とても嬉しかったーーー!
さらに、今日、中部地方に所属の方と、
チャットで連絡していたとき
みささんがいるからこそ動くものがあってm
男女関係なく、絶対たくさんの人に慕われてるますね!
大阪のフィクサーだと思ってます(笑)
というお言葉をいただきました。
ちなみに、フィクサーを調べてみると
政治や企業の意思決定において、
正規の手続きを経ずに影響を与える人物
人脈や資金を駆使して、問題解決やプロジェクトの成功を図ることが多いですが、
時には不正や違法な手段を用いることもあります。
フィクサーは、良い意味で「調整役」や「問題解決者」として信頼される一方で、
悪い意味では「黒幕」として批判されることもあります
でした![]()
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さらに、関連用語で”黒幕”ってあって、
それを見て、ちょっと笑ってしまいました( ̄ー ̄)ニヤリ
話を戻して、ほんとね、
自分で自分を褒めるという行動を
とっていなかった時代は、
何をしても褒められませんでしたね。
いや、褒められてはいたのですが、
特定の人だけでして、
「なんで、あの人からは悪く言われるんだろう」
っていう勢力も強かったのです。
“褒められるっていうものに注目していなかった”
ということよりも、
マイナスな勢力があまりにも大きすぎて、
その対応に追われていたり、
それに負けずに立ち向かっていたって感じでしょうか。
つまり、当時は、自分を一番に
可愛がってなかったということなんですよね。
”会社のためなら”
”この人のためになるなら”
という自己犠牲。
私はもう、この考え方に染まっていました。
けど、今はそんな時代ではない。
誰よりもまず自分。
自分で自分を幸せにすることが、
心豊かになり、
勝手に花が咲く。
人生の仕組みが本当に分かってきて、
現実化も早くなったように思います!
さ、明日からの土日は自分の思い通りに
動いてやるーーーー!

