情熱の赤い肉
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
行ってきました。
情熱ホルモン
確かに、情熱のようにあかいカンバン。
道に迷いながら、到着。
初めて入ってみましたけど~?
みな元気がいいわ。
おっと! 店員のねえちゃん、一人無愛想やわ。![]()
あっちのチンまい(小さい)、かわいいねえちゃんは愛想いいのに。
彼女は目細いから無愛想に見えるだけか・・・?
あ~、あたしも目小さいし、外見で判断したらあかんわ![]()
なことを思いつつ
クッパ(雑炊)を息子と分けようとたのみ、
出来てきたので、例のねえちゃんに、
「オワンひとつください」
って言ったら
店員 「は?」![]()
私 「おわん」![]()
店員 「ほわん?」![]()
私 「ほわ・・・お椀!」![]()
(  ̄っ ̄) 「あ~、とり皿ね。」
と言葉を投げ捨てて歩き去った。
「いや、取り皿じゃ無理やろ」
と、小声でいったのは言うまでもない。
てか
あ~た(あんた)、見たまんまやん~~!
トトノイマシタ~![]()
情熱ホルモン、た安くなかったです。

