スキ。キミのスキと ボクのスキ ふたりのスキが重なって 大きな ダイスキ になればいい、 キミの手と ボクの手 重ね合わせて 大きな シアワセ になればいい、 君が隣にいる安心感 あの手の温かさとか 猫みたいな笑顔とか 俺が守りたくて 誰にも傷付けさせたくなくて でも いつも俺が傷付けてるのは 俺が一番よく分かってて でもね、上手く云えないけど ただね、 キミがスキ、