エピローグいつもあと一歩のところこの本を閉じてしまえば新しい物語が待っているのにまたメール来て楽しくて忘れられなくて寂しくて怖くて苦しくて何故ここまで執着できるんだろう初めて本気で好きになった人悔しいほど