君。僕は確かに君と繋がっているのに こんなにも空っぽな心はのは何故? 死臭はいつだって僕を付いて回る 僕はありふれた言葉だけを紡いで 君に見えないように 毒の甘さを知って 触れるたび思い出すのは あの人の温もりだけ