仲間と共に目に見えない存在がいるそれは当然で大きな大きな親のような愛情で常に守られていることを感情の渦の中で忘れてしまうでも抜けるために必ず手は差し出されているの思い出して思い出して芽がなぜ出るのかを鳥がなぜ飛べるのかをなぜ今空気が満ちているのかをその手が暖かいのかを目には常に潤いがあることを私は今ラジオからさりげなく流れる私のための応援歌に聞き入っています。