まさか利用する事になるとは思いませんでした
郵貯銀行の 「口座宛送金」 を利用しようと思って
昼休みに行ってきましたが、口座番号だけでなく
彼女の自宅の住所まで記入の必要がありました
番地以外は判っていたのですが、番地がないとダメ
と言う事で用紙を持ち帰りました
「住所わからないんですか?」
「郵便とか出さないのですか?」
そう言われてもフィリピンの彼女の住所の番地まで言える人
何人 いるの??????? と言いたくなりましたが
ネットで彼女の使っている 「PNB」 を調べると
ジャパンオフィースがありました
そこに 「バーチャルアクセス」 なるものがありました
早速、電話してみました
初めに英語で来ました
仕方ないので 「I'm Japanese」 と言うと
「チョット マッテクダサイ」 と言って待っていると
流暢な日本語を使う 「ルリ?」 さんと言う方と代わった
その話によると、このカードを作ると
送金の際の電話が必要なくなるそうです
通常はPNBの指定口座(りそな)に送金後PNBに
何処の誰に送金するか電話する
但し相手先一人に対して一枚いるそうですから
何人も送っている人はその数だけ必要です (^~^)
※ 追記 ※
その1
手数料は2,000円ですが指定口座への送金手数料が掛かる
のでやっぱり 「郵貯」 の方が安いかな
その2
「郵貯」 は$換算ですが「PNB」は相手の口座が$なら$
PならPで換算してくれるそうです