昨夜の大ちゃんの「kissing you」
ほんと、素敵でした。
大人の男の魅力。
ネクタイをほどいたようなタイと、
白シャツの、腕まくりと、裾が出そうな軽い乱れが、
大人のこなれ感で、愛の苦悩にぴったりだった。
途中、ピアノの音がきらきらと宝石のようにこぼれおちてくるようなところで、
大ちゃんの演技にハマり込んでいるときに、
解説が入ってしまって、もうもう、残念無念・・・。
でも、音声差し替えの動画をあげてくださって、女神さま、ありがとうございます。
感謝してお借りします。BSが見られないれない友達にも見せてあげたい。
最後に別れの切ないキッスを投げる大ちゃんの手が震えて、キラキラの瞳が濡れる。
どこかできいた歌を、
思い出しそうで思い出せない。
寝る前にやっと、ふっと記憶に戻ったのはこの歌。
動画、お借りします。
「濡れた瞳~ふるえる指が~言葉よりも悲しく~」
そう、言葉よりも、ずっとずっと、深く鋭く熱く語る、大ちゃんのスケート。
追記
フレンズ、土日のチケット、も、もし、譲って頂ける方がいらっしゃいましたら、
どうか、お恵みを!
席は問いません。 2枚探しております。
難しいこと百も承知ですがよろしくお願い申し上げます。