何回目に扉が開くかは分からない。


ただ、扉は開くために作られている。


ならば、大切なことは叩き続けること。


そして、開くに決まっているという結果を信じること。


1回なのか、10回なのか、100回なのか。


やり続ける。


当たり前に、当たり前のことを。


今日次女が目の前でふわ~っと自転車に乗りました。


練習前に、


「だいじょぶ、だいじょぶ、乗れるから~。」


言っていた通り。


ふわ~っと乗りました。


結果は決まっていて、あとはやるだけ。


次女さん、勉強になりました。


今日も最高の一日。

ありがとうございました。