どうでもいい話11・・・ | まったりと!

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いよいよ、おれのどうでもいい話シリーズも大台にのってきましたね。


ここまでくるのに、数々の試練を乗り越え、そして呆れられてきました。


今日は、この前1人でつぼに嵌まってた話をさせていただきます。(下ネタあり。てか全部下ネタ。気分を害される方はみないほうがいいです。)






みんなさ、カウパーって知ってるよね?


そぉ男が我慢してると先っぽから出ちゃうやつ。


あれなんでカウパーっていうのか知らないよね。まぁそれが友達と話題になってさ。んで友達がこぉ言ったのさ。


「カウパー氏が発見したから、カウパーなんだよ」


まさにカウパー氏発見説


もぉこれ聞いただけで笑ったんだけどさ。


よく考えればもっと面白いよね。


だってカウパー抜いてる最中に真面目な顔して「なんだこれ?」ってなったわけでしょ?


ちょっと、カウパー氏の立場に立ってみるわ。




この日カウパーはいつもと変わらずベッドで就寝の時を向かえようとしていた。カウパーは大学教授であり後日迫る学会での発表テーマに頭を悩ませていた。

「今日も忙しかったな。しかし今回の学会はどうしようか…。なんも思いつかん。」

カウパーは、自分の下半身がムズムズしていることに気付く。

「今日もお前は面倒をみてほしいのか?おれはいつもどおり早抜きだぞ?」

カウパーは起き上がり隣にある机の下段の引出しを開ける。

「よし今日はこれにしよう♪」

手に取ったのは、隣町一番の美人の顔を切り取り、娼婦の裸に合わせたものであった。

「これが一番なんだよな♪今日も頼んだよ♪」

カウパーは早速作業に取りかかる。

「んあ、んあ、うおぉぉ!!」

「…………………」

「あれ?おかしいぞ…。疲れてるのかな…。なかなか逝かないな・・・。ああ、学会のことで頭がいっぱいだったからな。集中せねば!!」

さらにカウパーは続ける。そこであることに気付く。

「ん?まだ逝ってないぞ?なんだこの粘っこいのわ。初めてみるぞ?」

「………………」

「これだ!!これを学会で発表しよう!!」

「よし!!とりあえず続きだ!!」

カウパーは、初めてみるものに興奮を覚えながら、その興奮でなのかいつもより激しく逝った。

学会当日…。

「今日みなさんに発表するテーマはこちらです。」


晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ

自慰行為中の透明な液体

晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ


「っふ。みなさんビックリして声も出ないようですね。」

ここで、ひとりの教授が手を挙げた。

教授A:「あの…それ誰でも知ってますよ?しかも自慰行為中じゃなくて、いつでもでますよ?」

適当人間どうでもいいブログ
「えええええええええ!!」

早抜きのカウパーは我慢知らず。そんなこと全く知りませんでした。そこで、もうひとりの教授が。

教授B:「まぁそれには名前もないんだ。カウパーくんの恥を偲んで、カウパーと名付けよう。」


以上カウパー氏発見説でした。


くだらなくてすまん。




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