ここまでくるのに、数々の試練を乗り越え、そして呆れられてきました。
今日は、この前1人でつぼに嵌まってた話をさせていただきます。(下ネタあり。てか全部下ネタ。気分を害される方はみないほうがいいです。)
みんなさ、カウパーって知ってるよね?
そぉ男が我慢してると先っぽから出ちゃうやつ。
あれなんでカウパーっていうのか知らないよね。まぁそれが友達と話題になってさ。んで友達がこぉ言ったのさ。
「カウパー氏が発見したから、カウパーなんだよ」
まさにカウパー氏発見説
もぉこれ聞いただけで笑ったんだけどさ。
よく考えればもっと面白いよね。
だってカウパー抜いてる最中に真面目な顔して「なんだこれ?」ってなったわけでしょ?
ちょっと、カウパー氏の立場に立ってみるわ。
この日カウパーはいつもと変わらずベッドで就寝の時を向かえようとしていた。カウパーは大学教授であり後日迫る学会での発表テーマに頭を悩ませていた。
「今日も忙しかったな。しかし今回の学会はどうしようか…。なんも思いつかん。」
カウパーは、自分の下半身がムズムズしていることに気付く。
「今日もお前は面倒をみてほしいのか?おれはいつもどおり早抜きだぞ?」
カウパーは起き上がり隣にある机の下段の引出しを開ける。
「よし今日はこれにしよう♪」
手に取ったのは、隣町一番の美人の顔を切り取り、娼婦の裸に合わせたものであった。
「これが一番なんだよな♪今日も頼んだよ♪」
カウパーは早速作業に取りかかる。
「んあ、んあ、うおぉぉ!!」
「…………………」
「あれ?おかしいぞ…。疲れてるのかな…。なかなか逝かないな・・・。ああ、学会のことで頭がいっぱいだったからな。集中せねば!!」
さらにカウパーは続ける。そこであることに気付く。
「ん?まだ逝ってないぞ?なんだこの粘っこいのわ。初めてみるぞ?」
「………………」
「これだ!!これを学会で発表しよう!!」
「よし!!とりあえず続きだ!!」
カウパーは、初めてみるものに興奮を覚えながら、その興奮でなのかいつもより激しく逝った。
学会当日…。
「今日みなさんに発表するテーマはこちらです。」











自慰行為中の透明な液体











「っふ。みなさんビックリして声も出ないようですね。」
ここで、ひとりの教授が手を挙げた。
教授A:「あの…それ誰でも知ってますよ?しかも自慰行為中じゃなくて、いつでもでますよ?」
「えええええええええ!!」
早抜きのカウパーは我慢知らず。そんなこと全く知りませんでした。そこで、もうひとりの教授が。
教授B:「まぁそれには名前もないんだ。カウパーくんの恥を偲んで、カウパーと名付けよう。」
以上カウパー氏発見説でした。
くだらなくてすまん。
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