誤解が誤解を生む。
なにが正しいのか…。
勘違いはなぜ生まれる?
勘違いしたままで終わらせるなんてそんなの納得しない。
人はそれぞれ考えがあり、当然そこには勘違いが生まれる。
そこで、人はお互いの勘違いを無くすために話し合い、解決していくのだ。
しかし、時には話し合っても解決しないときがある。
それはなぜか…
………
わからない…
ごめんなさい。
さて、話を変えましょう。
ふと今思ったんだけど、小説でも書いてみたいなって思いました。
ちょっと考えてみましょう。
舞台は、高等学校。主人公はその学校に通う3年生の袴田孝(はかまだ・たかし)17歳。
ヒロインは、古典の先生、澤渡和代(さわたり・かずよ)43歳。
二人はまだ付き合ってるとかじゃないんだけど、お互い肉体関係持っちゃいました的なとこからはじまって。まぁ袴田がすごい年増好きみたいな?和代も高校生ばっかみてるからもぉこの際くえるならくっとけ的な?
まじで袴田の性欲はんぱなしみたいな。なんてったって高校生だからさ。
んで、実は和代には娘がいて、その娘は同じ高校に通ってるわけ。娘、澤渡友子(さわたり・ともこ)17歳。
んで、友子は袴田のことが好きなわけよ。ある日友子が、母の和代に袴田のことを相談しちゃう流れみたいな?
そこから舞台は急加速。なんかもぉ袴田を取り合って家族全員ばらばらみたいな。んで父がでてきて、袴田やられちゃ…
ごめん!だめだ!!なんかテキトーになってきた。そもそもヒロインが43歳ってどぉなのよ。
明日は友達と飲みます。
ひさびさに会うやつもいるので、昔にもどってハッチャケたいと思ってます。
んじゃまた。おやすみ。
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