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おはよう。

本日はバタバタしてるもんで
今回は短めにいきますわ


タイ料理が無情に食いたくなり金曜日に川崎でタイ料理食べに行きました。


簡単にいうとバイキング形式なので好きなもん選んで食べたんだけど失敗したわ。


春雨のとこはすげー辛い。
あんかけも。

ちなみにレッドカレーも入れたんだけどビリ辛いから大丈夫。


味は良かったけど辛さを調整するためにはバイキングじゃなくてメニューに載ってるもんを注文すればよかった。


あとタピオカが入ってるココナッツミルクはおいしかった!


また次回。〓

おはようございます。


眠たいです。


いや、今度の会議に向けた作業で疲れ気味ですが・・・・(笑)



面白い情報を差し上げようではないか。



「タイにいるろう者の見つけ方」を説明しよう。



いや、実際にあったことを1から説明しよう。



2006、2007年にバンコクを楽しんでる時。


僕がムエタイのクロープとパンツが欲しくて

夜の街へブラブラしていた時。



あ、ムエタイ関連の屋台があったわ。


どれにしーよーかなーと選んでる間にあの男が後ろから肩をボンボンと叩かれた。


「ん?あ、あのグローブいくらなんだ?」と身振り手振り一生懸命伝えようとしたら・・・・・


あのタイ男が手話でしゃべりよるよ・・・・



僕が仰天して思わず

「君、ろう者なん!?」と日本語手話で行ってたら

タイ男が「そうだよ!君もろう者?」


俺「そーそー!!うれしいなー!」

と言ってたら間髪入れずに・・・


タイ男「よし、もっとおまけしてやる!これでどうや?」


電卓を打って提示されたのが


グローブは1組で普通は1000バーツ(日本円で3000円くらい。)

それが提示されたのが250バーツ(800円くらい。)だった・・・・・



こっちがたまげたぞ。


あいつってすげーええ商売しとる。

感激してしまって思わずハグしまくった(笑)


グローブを買ったのはええけど

現在は行方不明・・・・どっか行っちゃった・・・・(笑)


メンマンをターゲットにして叩きまくったら悶絶してた。

さすがええグローブしとる。笑


こんな歳で。(笑)


で、バンコクに行ってろう者の溜まり場を2007年の夏に

屋台のろう者おばあさんに教えてもらった。


スクピッド通りにあふれるほどたくさんいるらしい。



見つかりやすいのが屋台で働いてるろう者を狙えばいい。

(狙っても打つな!笑)


そしたらいい交流するとええな。



ろう者が全国からバンコクに集中しとるわけで

ある意味東京と似とる。



これを機会に別の世界を冒険してみたらどうや?

俺はもう少しコツはつかんである・・・・・かも・・・・・笑


話がめちゃくちゃやけど俺流でええやろ?(笑)



あ、タイ手話のコピー持ってるから今度みんなに公開するぜ。



ちょっとした話


タイは交通がテキトーで

車は120Km飛ばして走るんだよ。

最初のタイに行ってすげーびっくりこいたぜ。

まさか!?と思うなら

確認してみな。


バンコクから空港まで

普通は1時間かかっとるのに

あのスピードで30分もかからずに着いた!


さすがタイ!(笑)

バイクも同じだよ。

風も気持ちいいしスリルあるし。

乗る価値あり。


車と車の間にブンブン通りぬけるし

近道もできるし割り込みも慣れてるし・・・・

スリルあって楽しい(笑)




次回のテーマは近いうちに考えとく(笑)


これからタイについて書きますが意見とか感想はあくまでもみんなと一緒ではないし十人十色なんでああ、こういう時もあるんだと軽く思いながら読んでください。


一番心にのこっとる印象があります。



ファーラボーン駅って言うまぁ、東京で言ったら東京駅と上野駅を合わせた雰囲気という感じですかね。


そこに行ってたのは午後5時前かな。
なぜかと言うと
6時に国歌が流れみんなが起立して歌を聞くという本当の話を確かめたくて来たわけです。


まだ時間が早いしずっと歩き続けていたので待合室といってもかなり広い待合室で椅子を座って周りを見渡すと僕からほんの少し前に手話で楽しくお話してるカップルがいましたよ。



でタイの手話ってどんなに分かるかを確かめたくてあのカップルに突撃してみました(笑)


話の内容は分かってるけど細かい事は聞き流したか忘れました(笑)


まぁ、付き合って何年とか出身地とか仕事は?とかイロイロとお話を1時間くらいはしてきました。

カップルって日本と比べるとかなり照れ屋だもんな。
日本のほうが大胆過ぎるかも(笑)
どちらか好きになったかを聞いたら二人とも(≧v≦)デレーっとしてるし耳が赤くなっとるし(笑)
あとカップルの青年はバンコクの工場で働いたけど何からの不満が出て辞めて故郷へ帰るつもりでこの駅にいたわけです。
日本と似てて聾唖との格差社会は大変あると感じてました。


あのカップルって今はどーなってるかな?
もしも偶然バンコクで再会したらびっくりやな。
そんな奇跡な再会はないかも。(笑)


という体験談でした。


終わり。(゚m゚;)(笑)