こんにちは、

aiです。

 

今回は、

 

女性に男として意識させる

とっておきの方法

 

をご紹介します。

 

女性から男として

認識してもらうことは、

 

恋愛においては

とても重要です。

 

なぜなら、

 

いくら女性と仲良くなって

距離を縮めたところで、

 

もし仮に全く異性として

認識されていなかったとしたら、

 

それ以上の関係になることは、

なかなか簡単ではないからです。

 

想像してみてください。

 

現在、あなたが気になっている

女性がいるとします。

 

その子からしたら、

 

あなたはただの話しやすくて、

仲の良い友達のような存在。

 

話しやすくて、

友達のように心を許せるからこそ

普段から近い距離感だったとします。

 

しかし、あなたを異性として

全く意識していません。

 

そんな時に、あなたから

いきなり告白されたとしたら

 

その女性はどう思うでしょうか?

 

友達として話しているのは楽しかったけど、

 

男としては全く意識していなかったから、

どうしてもそういう見方はできない。

 

 

 

この感覚、男だったとしても

なんとなくイメージはできますよね。

 

こうなってしまうと、

なかなか挽回は難しくなってしまいます。

 

なので、ただ仲良くなるだけではなく、

 

いかに男として認識させる

機会を作れるか

 

彼女を作るためには

非常に重要なポイントです。

 

もし、これを知らずに、

 

上に述べたような

「友達との接し方」

を続けていると、、

 

女性からしてあなたは

どういう存在になってしまうか

 

もうおわかりですよね?

 

それでは、

 

僕が実践してきた中で、

 

特に初心者におすすめだと

感じたある方法をご紹介します。

 

 

それは、、

 

ふとした拍子に褒める

 

 

「は?よく聞くやつやんけ」

 

と、思われた方も

いるかもしれませんが、

 

実はそれくらい効果が

ある万能テクニックなのです。

 

「褒めるなんて

あんまり効果がないでしょ」

 

それは大きな間違いです。

 

では、なぜ、

褒めることが効果的なのかというと、、

 

女性は基本的に

承認欲求が強く、

 

自分の努力や変化に

気づいてもらうことを

 

強く好みます。

 

なので、

たとえ小さいことだったとしても

 

自分のことを褒めてくれただけで、

 

「この人は私のことを

認めてくれている」

 

と、自然と心を許していくように

なるのです。

 

引用先:http://magazine.campus-web.jp/archives/104044

 

それはルックスの変化

などの外面的なものでも

 

性格や行動の変化などの

内面的なものでも

 

同様に起こります。

 

自分が努力したり、

改善しようとしたことに

 

少しでも気づいて、

それを言葉で伝えてくれる人。

 

それとも、

 

全く自分のことを褒めてくれない、

または口に出して伝えてくれない人。

 

あなただったら、どちらに

良いイメージを持ちますか?

 

言わずもがな

前者ですよね。

 

モテる人は、

 

基本的に褒めるのが上手です。

 

それは褒めることの価値を

強く理解しているからです。

 

しかも、違和感なく、

 

心から思っているように

さらっと口にすることができます。

 

そんなことができる人は、

周りでもあまりいないはずなので

 

その分、女性からしても

価値が高くなります。

 

他の男性と差をつける

要因となるのです。

 

ただ、褒めるにあたっても

注意すべきことがあります。

 

それは、

 

褒めるときは

たまにくらいの頻度にすること

 

というのも、

あんまり何回も褒められると

 

「この人は自分に

媚びてきている」

 

と感じるように

なってしまうからです。

 

 

そう思われた瞬間に、

 

立場が女性の方が

上に転じてしまい、

 

あなたを下に

見るようになってしまいます。

 

これは致命的なミスといえます。

 

こうなってしまうと、

なかなか逆転しにくくなってしまうので、

 

くれぐれも褒めすぎて

しまわないように注意してください。

 

たまに褒められた方が、

 

その言葉の重みも増すうえに、

 

女性に「久々に褒められた!」

 

とドキッとさせることができます。

 

この感情の揺れ

大きく有利に働きます。

 

さっそく実践してみてくださいね。

 

今回もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして。

 

現在、社会人1年目。

 

仕事をしながら恋愛コンサルタントを

行っているDAIと申します。

 

 

僕は小さい頃から、

 

内向的で自己表現をするのが苦手な子供でした。

 

誰かに話しかけられると、

 

「うまくしゃべらないといけない」

 

と必要以上に思い込み、

 

学校でもあまりしゃべらずに、

心を開くことができた友人は

 

ほんの数人しかいませんでした。

 

それも男子のみです。

 

 

 

 

※僕のように見た目に自信がなくて、喋るのが苦手な人はこちら

 

↑マジでモテるようになりますよ。

 

 

 

中学生になってからは、

 

ある程度は男友達と話せるようになりましたが、

女子とはいっこうに話すことができませんでした。

 

 

もはや女子と話すことがどういうことなのかも

わからなくなっていたのです。

 

 

本当に辛かったです。。

 

 

そのせいで、

たまに女子から話しかけられた時でも、

 

すぐに動揺してしまい、

まともな受け答えが全くできていませんでした。

 

 

女子:「○○君」

 

私「え、あ、何ですか?」

 

女子「あ、いや、、」

 

私「あ、すいません・・・」

 

 

まさに会話はこんな感じでした。

 

本当にひどかったです。

 

それはもうコミュ障すぎて・・・

 

 

 

心のどこかでは、

 

女子とも楽しく話したい

 

と、思っているのに、

まともに対応することができないせいで、

 

女子と関わっていない方が

むしろ安心できている自分さえいました。

 

 

話したい、女性とわいわいしたい

 

でも、どう反応したらいいかわからない。

 

あー、話したいけど、話せない、、

 

どうしたらいいんだ・・・

 

 

あのもどかしさは、

言葉では表しきれないくらいです(笑)

 

 

 

そんな状況は高校になっても

いっこうに変わることなく、、

 

全く女子と接することがない、

まさに青春が皆無の高校生活を送ってしまいました。

 

 

「あの子と仲良くなりたいな」

 

「あんな子と付き合えたら

どんなに最高だろうか」

 

 

 

そんなことばっかり想像する

毎日を過ごしていました。

 

あの子と教室で2人きりで・・・

 

そんな妄想を毎日のようにしていましたね(笑)

 

 

そして大学生になっても、

全く女性の友達はできず、

 

「このままじゃヤバい」

 

「俺はこのままずっと

非リア充を貫くことになってしまう」

 

そう危機感を強く感じるようになり、

 

 

ついに僕も行動に出ることにしました。

 

 

・出会い系サイトに登録

・街コンなどのイベントに参加

・知り合いに頼んで合コンを開いてもらう

 

 

 

など、できる限りの努力をしました。

 

しかし、その結果は、、

 

お察しの通り、

 

自分に自信をなくしただけでした。

 

 

「やはり自分にはモテる器はないんだ。。」

 

そう強く思うようになり、

ついに自分を見失ってしまいました。

 

 

 

頑張っているつもりなのに

全く話せない自分。

 

 

他の男に全部美味しいところを

もっていかれる無様な自分。

 

 

自分には全く興味がなさそうにして、

他の男にくぎ付けの女性。

 

 

何回やっても、どんなやり方をしても

イメージ通りに喋れない自分。

 

 

どれもこれも嫌で仕方ありませんでした

 

 

 

どうしたらいいのかわかりませんでした。

 

 

しかし、ある日、そんな私にも転機が訪れます。

 

 

あるとき、ふと思ったのです。

 

 

「僕にはお金があるのだから、

お金を払ってでも

 

恋愛に詳しい人から

モテる方法を教えてもらおう」

 

そして、幸い、僕にはある程度の

貯金がたまっていました。

 

 

 

 

普通はお金を払って人から

恋愛を教わるなんて馬鹿げてる

 

と思うかもしれません。

 

 

しかし、僕にはそれをしてでも

 

「手に入れたいもの」

 

があったのです。

 

 

コミュ力があって、

昔から人と話すのが得意で、

 

いつも学校で円の中心にいるような人達には

 

到底わかるはずがないことです。

 

 

私がコミュ障、非モテ、口下手、

人と話すのが苦手なことに

 

どれだけ悩んできたと思いますか?

 

 

普通の人が想像するよりも

はるか先のレベルです。

 

そんなイケイケの人たちに

わかるはずがないんです。

 

 

軽々しく、わかるなんて

言われたくもありません。

 

 

そして、持っている資金を

片っ端から突っ込んで、

 

 

数ある恋愛指導者なる人たちの

コミュニティーに参加しました。

 

 

今思うと、

 

その決断が

僕の人生を変えてくれた

 

と思います。

 

 

その決断のおかげで、僕にとって

 

想像をはるかに超えたリターン

 

が待っていたのです。

 

 

まず、自分が持っていた女性に対する

 

 

偏見、思い込み、理想、

囚われ、イメージ

 

 

全部、ぶち壊されました。

 

 

色々な方から、恋愛を教わっていくにつれて、

 

何度も説教されたり、

見捨てられそうにもなりました。

 

 

でも、そんな経験を積み重ねて、

 

諦めず、コツコツ学んで、実践して、

 

を繰り返した結果、

 

 

私の中で、

 

少しずつ考え方や思考回路が変わっていき、

 

本当に自分が愚かだったと気づかされました。

 

 

 

また、何か恋愛に関して

上手くいかないことがあれば、

 

その原因を逐一、

その指導者に相談して、

 

自分なりの悪い原因を

分析してもらうことができました。

 

↑が自分の中で、

 

「恋愛のスキルや知識を

洗練されていく大きな要因」

 

となっていったのだと思います。

 

 

そして、そんなことを繰り返しているうちに、、

 

知識・スキル・メンタル・経験あらゆる部分

 

昔とは全く別人になっている自分がいました。

 

 

 

でも決して、

 

話し上手になったわけではありません。

 

私も世の中でいうところの、普通な人です。

 

 

今でも、集団の中心で場を盛り上げるような会話は苦手ですし、

 

見た目がカッコよくなったわけでもありません。

 

 

 

ただ、

 

女性と仲良くなるために

一番必要なものは何か

 

 

この命題を理解することができたからこそ、

 

昔よりは、

 

人間関係の形成がすごく簡単になりました。

 

 

男女問わずですよ。

 

決して、おしゃべりである必要もないし、

 

イケイケである必要もないんです。

 

 

誰だって、人と良好な関係を築くことができる

才能を持っているんです。

 

 

 

 

そのことに気づくようになってからは、

 

「女子からモテたり、

彼女を作ることは誰でもでき、

全く難しいことではない」

 

 

と、確信するようになりました。

 

 

 

※最短でモテるようになりたい人はこちらを読むといいです。

 

 

 

そんなこんなで、

 

今はもう女性に困ることはなくなりました。

 

そして、女性と遊んだり、

イチャイチャすることが

 

ここまで楽しいことなのかと

常々感じる日々を過ごしています。

 

本当に努力してよかったなと思いました。

 

 

そして、

 

「ネットに転がっているような安易な知識」

 

ではなく、本格的なスキルがある方々から、

 

実践的な知識を教わる選択肢を

取ったからこそ、今ここまで成長できたのだとも思っています。

 

 

僕はこのブログを通して、

 

 

そんな価値ある恋愛の術

皆さんに伝えていきたいと思っています。

 

 

なぜ、そうする決断をしたかというと、

 

僕がせっかくここまでの技術や知識を

手に入れたのに、

 

「自分だけにとどめておくのはもったいない」

 

と、最近になって感じるようになったからです。

 

 

それなら、昔の僕のように

 

女性との接し方がわからずに、

毎日落胆するような日々を

 

送っている人たちの力になって、

 

「感謝されるような人生も

楽しいのではないか」

 

と、思ったのです。

 

 

自分だけで名誉を弄ぶのではなく、

 

 

人の役に立って感謝されるような人間

 

になれば、より自分の存在価値も

満たされるのではないかなと。

 

なので、これから僕が発信していく

確かな知識を存分に吸収していってください。

 

 

 

時間の問題で、

 

現在は「非モテなあなた」でも確実に変わり、

 

彼女を作る喜びを感じることができます

 

 

自分は非モテだ・・

 

持っているものがないから・・

 

自分には価値がないから・・

 

 

そんな悩みを抱える必要はないんです!

 

 

あなたは、あなたらしく

 

自分を変える必要はないんです。

 

 

それでも女性の心を掴むことはできますし、

誰とでも仲良くなることはできます!

 

 

「口下手がモテない」

 

なんて誰が決めたんですか?

 

 

そんなの迷信ですよ。

 

 

恋愛において本当に大事なこと

に気づいていないだけです。

 

 

現に、口下手で喋るのが苦手な私でも

ここまでモテるようになったのですから。

 

 

 

自分の価値を否定しないでください。

 

 

 

せっかくならこの先、

 

モテるようになって、

 

暇な時に女のことを呼べたり、

イチャイチャしたり、

 

楽しいデートをしたり、

 

そんなリア充な生活を送りたいと

思いませんか??

 

 

このまま、恋愛の面白さを感じずに、

自分の世界に閉じこもっていくのは

 

もったいなさすぎです。

 

もっと広い世界を見ていきましょう。

 

 

本当に楽しくなりますよ!!

 

 

そんな理想の生活を一緒に

手に入れましょう。

 

 

それでは、次回からお楽しみに。

 




 

 

こんばんは!

DAIです。

 

今回は、

 

女性の心を開かせるための必勝ツール

 

「ユーモア」

 

について解説したいと思います。

 

このブログをご覧の方は、

 

普段あまり「ユーモア」を意識して、

会話することはないかと思います。

 

しかし、実はこのユーモア性を

ある程度身につけるだけでも、

 

驚くほどに女性との距離を縮めやすく、

なおかつ会話をするのが

楽しくなっていくはずです。

 

逆に、もしこのユーモアの

持つ重要性を知らないまま、

面白みのない会話を続けていると、

 

いつまでたっても女性と

 

親密な関係に

発展させることができず

 

もやもや苦しい思いを

抱え続けることになります。

 

ですので、

 

これから解説する内容をしっかり理解し、

ユーモア性を磨いていってください。

 

そもそもユーモア性とは??

 

基本的に「ユーモア性」とは、

 

人を笑わせる方法です。

 

しかし、芸人のように身体を張ったり、

ネタ作って笑わせることではなく、

 

言葉や文章を巧みに使って

人の心に訴えるような

面白さを醸し出すこと

 

を指します。

 

※ジョークとユーモア性は

似てるようで違う

勘違いしている人が多いのですが、

 

ジョークのように下品な言葉を使ったり、

失礼な冗談を言うのは、

 

決して「ユーモア」ではない

 

ので、そこは注意が必要です。

 

 

僕の感覚だと、

 

このジョークとユーモアを

ごっちゃにしている人

 

がとても多いです。

 

特にチャラ男のような、

あまり考えなしに思っていることを

 

口に出してしまう人には多いので、

気をつけてください。

 

また、そういう人ほど自分が

 

女性に対して失礼な

発言をしている

 

という自覚がないのですから問題です。

 

ユーモアがある人の共通点とは??

やはりユーモアがある人は、

会話能力・コミュ力が優れている人

共通している印象です。

 

そういう人ほど、広い見識を持ち、

 

相手の気持ちをよく理解し、

状況に合わせて柔軟に対応できます。

 

ユーモアセンスを

磨く方法

それではここで、

 

一番簡単で手っ取り早い

「ユーモア」の磨き方

 

を教えます。

 

それは、、

 

落語を聞くこと

 

です。

 

引用先:https://mantan-web.jp/article/20181116dog00m200024000c.html

 

「なんやねんそれ!」

 

と思った方もいるかもしれませんが、

侮ることなかれ。

 

落語にはユーモアの要素」

詰まっています。

 

「落語は年寄りが聞くもの」

 

そう、思っている方々。

 

一回真剣に聞いてみてください。

想像以上に面白いことに驚く

と思いますよ。

 

落語は誰が聴いても、

世代を超えて楽しめるものです。

 

落語を聞くことで、

普段とは違った視点を得ることができ、

 

いわゆる「頭の固い人」から

抜け出すことができます。

 

まさに創造性の開花です。

 

この創造性を高めることこそ、

 

ユーモア性に直結していく

ファクター

 

なのです。

 

 

僕も、最初、

これを教わった時は半信半疑でしたが

 

本当に落語を聞いていく中で、

 

「創造性」が磨かれたという

感覚がありました。

 

そのおかげで女性を笑わせる力

格段に上がった実感がありました。

 

信じがたいかもしれませんが、

聞いてみれば、その意味がわかると思います。

 

落語を聞くことは必ずユーモアセンス向上に

役立つのでぜひ実践してみてください。

 

必ずですよ。

 

知っているだけでは何も変わりませんからね。

 

ご覧いただきありがとうございました。