本日の体温 36.91℃ 周期18日目
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昨日、仕事を早退して病院へ行きました。
センター長に内診して貰い、そのまま診察室へ。
冒頭で、今回、移植が中止になって本当に残念。
タイミングがほんまに悪かったんだよっておっしゃいました。
タイミングって何のことやろ??
と思って、おとなしく話を聞いてました。
まず土曜日の血液検査の結果を見せてもらいました。
E2 358pg/ml
P4 9.30ng/ml
P4=プロゲステロンのことです。
やっぱりこれの数値が高すぎたため、移植中止になったようです。
昨日、ネットであれこれ検索していたら、HR周期移植の場合、移植前のP4値が1を超えたら移植が出来ないって書いてありました
前回、自然周期移植を試みたとき、一旦自然排卵させようとしていたタマゴが育ちにくかった。
(これまでも卵胞が途中で成長を止めちゃうことが何度もありました)
私のようにタマゴが育ちにくいタイプの人にはエストラーナがよく効くそうで、今回のHR周期移植でも、エストラーナのみで充分に排卵抑制出来るはずだそうです。
なのに、今回に限って、エストラーナの抑制をぶっちぎって(?)思いっきりタマゴが育ったって事みたい
『難しいね(´・ω・`)』っておっしゃってました。
はぃ。わかります。
どうやら周期によって、ホルモンが出すぎたり、出なかったり、バラバラみたい。。。。
そんなんだと、先生もどっちの移植方法にしたら良いか、読みにくいですよねぇ![]()
自然周期で排卵を待ったらタマゴが育たず、HR周期で排卵抑制しようとしたらタマゴが育つ。
なんて反抗的なホルモン!!
さぁ、次はどっちになるでしょうね
私としては、次回もHR周期にしてもらって、エストラーナにお薬か注射をプラスして充分に排卵抑制して欲しいって伝えました。
が、
センター長の結論は意外にも『次回は自然周期移植にするよ』でした
∑(゚Д゚)えぇっ
『先生、タマゴが育ちにくいってのが本来の私やと思うんです(←言ってて悲しい
)
もう一度、自然周期にしても、また途中でタマゴが成長を止めちゃったりして移植延期にならないんですか??』と主張してみたけど、
『大丈夫。
次は自然周期移植でやって、タマゴの育ちが悪ければ、途中でHR周期移植に切り替えるから。クロミッドは使わないよ。場合によっては注射ありだからね』って。
確かに、前回も途中でタマゴが成長しなくなって、hmgを打ってもらいました。
が、そうこうしてるうちに内膜が縮んじゃって中止になったのになーって不安がmax。。
(=◇=;)
先生のお話を聞いてる感じだと、HR周期に切り替える前に内膜が縮むと移植中止。
タマゴの成長がストップしても、内膜が縮まないままなら、HR周期へ切り替えって感じでしょうか。
まぁ、きちんとタマゴが育ってくれたら問題ないんですけどね![]()
む~~~~んん。。。。
センター長のこと、信頼してるんで、おとなしく言うこと聞いて頑張ります。
でも半分くらいの確立で、また移植中止になったりしてって考えちゃうネガティブな私もいまする。。。![]()
次回の診察はリセットして14日目。
エストラーナを剥がしたら2~3日で生理が来るそうです。
(昨日の朝の電話後、すぐに剥がしたもんね~
)
採卵直後に移植出来なかったことも入れたら、3連続移植中止
でも落ち込んでいられないですよね。
次こそ、胚盤胞をお迎え出来ますように![]()
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