原田みのるコンテンポラリーダンスワークショップ in 福岡 | DAICHAN'S DIARY

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ダンサーDAICHANの気ままな日記!

8/20(土)原田みのるさんのコンテンポラリーダンスワークショップを開催します!

近づいてきたので再度告知します!
かっこいい動画も載せるので画質は少し粗いですがぜひ観てください!
音を入れると著作権で載せられないので、消してます^^;
雰囲気は伝わると思います!






みのるさんのレッスンからは自分の踊りが変わるヒントをたくさんもらえます!

バレエダンサー、コンテダンサー、ジャズダンサーからストリートダンサーまで、たくさんの方に受けていただきたいし、この動画まで難しくはないと思うので、初心者の方もぜひぜひ来て欲しいです!

枠にとらわれずに体を動かしてみませんか?

今回は、大橋できた新しいアンテプリマのスタジオで行います!
広い空間に、踊るために作られた床で一緒に踊りましょう!

もし迷っていたらぜひ☆ 
何か質問などありましたら何でも聞いてください!
よろしくお願いします☆

以下詳細です!
↓ 『原田みのるコンテンポラリーダンスワークショップ』
◇日時:8/20(土)
◇時間:19:00-21:00
◇場所:Anteprima Incontro
(西鉄大橋駅徒歩1分)
◇料金:¥3000
◇定員:25名
◇申込:daisukech@gmail.com 

*Facebook,LINEなどから僕に直接でも大丈夫です!
*質問などありましたら、何でも聞いてください!

原田みのる
19歳から踊りの道へ。様々なジャンルの踊りを国内外で学ぶ。

20代で東宝ミュージカル「エリザベート」(トートダンサー)「ダンス・オブ・ヴァンパイア」(ヴァンパイアダンサー)に出演し人気を博す。

ラサール石井作・演出のミュージカル「ZIPPER」「こちら亀有区公園前派出所舞台版」「プレイバックpart2」、夏木マリ演出・主演「印象派vol8」、黒木メイサ・中村獅堂・片岡愛之助が主演した栗山民也演出「黒い城青い砂」(死神役)などの作品においてソロで圧倒的な存在感を示す一方、2006年カタールで開催されたアジアオリンピック開会式にメインダンサー日本代表として出演。

また2007年〜2008年には、日本初のレジデンシャルダンスカンパニーnoism1のメンバーとして米ワシントンでのジャパンフェスティバル・ミシガンおよび韓国ツアーに参加。

2007年にシルク・ド・ソレイユ ポテンシャルアーティストに認定され、東京ディズニーランドに併設された「ZED」の開幕式レセプションショーの振付・出演を担当した他、アーティストオーディション振付指導にあたるなど篤い信頼を得ている。

直近の出演作は、ベルギー/アントワープの振付家Sidi Larbi Cherchauiの作品「TeZukA」で、12年5月よりケルン、パリ、マルセイユ、オスロ、テルアビブ、シンガポール各地で上演されたワールドツアーに参加。13年6月新国立劇場、平山素子作品「Trip Tryptych」、7月オーチャードホール英国振付家マシュー・ボーン作品「DORIAN GRAY」アレン・キャンベル役、10月Slovakia  Kosiceにて行われる欧州文化首都のフェスティバル「New Dance Days」に参加。

14年10月国民文化祭にて日本人初となる現代舞踊の祖石井漠役の大役を果たす。

15年1月、2月全日完売の奇跡の舞台となったSidi Larbi Cherchaui演出振付の「プルートゥ」にて出演。ダンサー8人の驚異的な存在感が記憶に新しい。

演出・振付家としても着実にキャリアを重ねており、10年〜12年、香港のThe Ngau Chi Wan Civic Centreにアジア6大陸ソロダンサーに3年連続で選出され新作ソロを、09・10年にはHawaii Tau dance theaterの招聘で作品を発表している。また、10年10月には、新国立劇場より”次代を担う新人振付家”に認定され、上演作品を委嘱された。

近年は後進の育成にも精力的に努めており、自身の舞台経験をもとにしてプログラミングした独自のメソッドを構築。全国的にワークショップを開催し好評を博している他、13年ミュージカル「レ・ミゼラブル」において演劇的身体表現クラスを担当、14年浙江省青少年民族芸術団に文化交流の一環としてのWS講師に抜擢される。
14年4月より大阪芸術大学客員准教授に着任。

#原田みのる