最愛の夫の死37
どうもこんにちは。
大輔の飼い主です。
千葉を英語で言うと、サウザンドリーフ。
なんかカッコいいよね~と息子談。
お正月は毎年家族で初詣に行っていました。
今年のお正月はパパの闘病中でしたからね。
やっと、お世話になったお札を返すことができました。
新たにお守りを受けてきました。
子どもたちの学業成就と、私の健康もお願いしました。
子どもたちが神様に手を合わせ終わるや、ホーホケキョと、ウグイスの美しい鳴き声が響きわたりました。
縁起が良さそうです。
5年生の息子が図工の時間に作ったものです。
「伝えたい気持ちを箱につめて」
将来の自分あての手紙と、亡くなったときの自分あての手紙が入っていました。
