最愛の夫の死41
どうもこんにちは。
大輔の飼い主です。
お花見に行きました。
子どもたちは、たこ焼きやかき氷を頬張る。
花より団子。
今日は、月命日。
パパが亡くなって3か月が経ちました。
世の中も周りも日常を営み、季節も進み、皆の記憶からパパの死は過去の出来事になっているのは、いたしかたない事です。
私は、パパと出会ったとき、この人だ!私が求めていたのは、とビビビときました。
お互いの魂が、あらかじめ生まれる前から結婚を決めていたんでしょうか。
パパは短命で、家族を残すつらさを経験することを課題として生まれてきたのでしょうか。
夫を早くに亡くす運命を決めて、私は生まれてきたのでしょうか。
魂の修行のために。