ハーフイヤーバースデー@2号 | アメリカンショートヘア大輔のブログ

ハーフイヤーバースデー@2号

どうもこんにちは。カラフルでかわいいカバーソックス愛用者の大輔の飼い主です。










(゚∀゚)キタコレ










今日で2号、生後半年を迎えました。

2号はとても愛嬌のある子で、いつでも誰にでもニコニコ笑顔をふりまきます。

下の子のほうが愛想がいい理由は、上の子に構って忙しいお母さんの気を引くためで、本能的に備わっているものなのだとか。

ママの顔をはっきり認識したようです。

要求するような泣き方をするようになりました。



あっという間に寝返りをして、唸りながらズリズリ下がって移動という業をやってみせるようになりました。

1号の滑稽な動きを見て、きゃっきゃと声を上げて笑うようになりました。

反抗期の1号に上からのぼられ、踏んづけられても、ちょっとやそっとじゃ泣きません。

寝かせておくと1号のおもちゃにされてしまう2号。

仕方ないので、2号はおんぶされっぱなしです。

7キロ以上ある2号を日々おんぶするママの肩はカッチカチです。

ちなみに最近まで腱鞘炎でした(涙


1号はあまり出なかったよだれ。

2号はスタイを交換するほどのよだれダラダラ。

もうすぐ歯が生えるのでしょうか、指をチュパチュパするのがお気に入りのようです。

1号のときには母子手帳の3~4ヶ月ごろの欄に、薄めた果汁やスープを飲ませていますか?という欄がありました。

しかし、2号の母子手帳にはこの記載が消えました。

これは、初期の段階で果汁等を飲ませても意味がないということで削除されたそうです。(保健師談)

詳しくはわかりませんが、早い段階で母乳やミルク以外のものを飲むのは、未熟な腸に負担がかかること、また、将来アレルギー体質になる可能性があるのだそうです。

近年アレルギーで苦しむ子供が増えた理由のひとつに、早い時期からの離乳食が原因というではありませんか。

保健師さんには、「大人が食事をしているのを見て、食べたそうにしてたら離乳食開始してくださいね」と言われました。

現在、食べたそうにしているのかどうかイマイチわかりません。

離乳食を開始するのは生後○ヶ月からじゃなくてはダメという指標はどこにもありません。

子供に関するすべてのことは親の責任で行っていくしかないのですね。

2号はいままでおっぱい以外のものは全く口にしたことがありません。

完全母乳。

生後6ヶ月を迎えた今日から離乳食をはじめたいと思います。

スプーンに慣れさせるところからはじめようと思います。