もう

ペナントレースは

終わったことにしよう

というか

オールスターあたりから

終わってはいたけど

いや

開幕直前から

終わっていた??

これで

スマホで視れる

サブスクも解約だな

早めに 1回目の

総括でもしときますか

という事で

まず 今年は

薬物事件から

始まった

もうこの時点で

終わって

いたような感じ

この時に

忘れもしないのが

羽月が

警察の勾留から

出てきたとき

黄土色コートに

スニーカー姿

この姿を見たときに

まだ社会人として

出来上がって

ないんだなぁ•••

まだまだ

子供なんだなぁ•••

球団が

もう少し親代わりに

なってやんなよぉ••• と

強く思ったのを

思い出す

まぁ

この時から

今シーズンは

終わって

いたのかもしれない

一方で

選手をみると

ピッチャーでは

床田も 森下も

森も ターノックも

期待外れだったけど

唯一の 計算外が

栗林だった

なんか

あまり点を取られず

気づいたら

回の後半まで

来てるんだよね

栗林が居なかったら

どうなってたんだろう?

打線は相変わらず

12球団 最低レベル

今年4番に入った

坂倉が

まぁまぁ ボチボチの

活躍だけど

数字だけでみると

全く物足りない

あと

よい意味で計算外

だったのが 菊池

何か 地味に

活躍してくれた印象

こんな感じのシーズン

収穫といえば

遠藤と 大瀬良は

後ろで

活躍してくれそうな

感じがする

ただ 大瀬良は

1年通しては

無理だろうから

この枠は

ベテラン中継ぎ陣で

回してもらいたい感じ

いづれにしても

来季も 新井監督が

決まってる

事件の膿を

出し切るための

起用かな?

もういい加減

我らがカープに

和製4番が

欲しいね

打率.280 HR25本

この程度で良いので•••