兼ねてより真庭市の社会福祉協議会に勤めておられます、幼馴染から連絡を受け、
「チャリティーコンサートを開くから大きな明日へをやってもらえないか」
と言ってくださいました。
「日安」として心残りなことは、やはり東日本大震災が起こってすぐの解散であったことや、ネットラジオで復興支援ソングとし全国の人たちに聴いてもらっていたことに対するレスポンスが何一つできていないという事だ。
「日安」がもたらす復興への支援なんてものは限られてくるであろうが、それでも、何もしないよりはマシだったかもしれない。
「日安」が長年お世話になってるデスペラードでは2011年からチャリティーライブを行っているそうです。
すべてが義援金になる活動です。
長年、デスペラードに出といて、いざという時に何もできない、しない。
それがずーっとわだかまっていました。
一人でアコギを持ち歌う事もできず、立ち上がっても、自信も出ず…。
ここでそのチャリティーに出る事で何かが変わるわけでもなんでもないんですが、この何年かのいろんな出会いによって、心にも変化がありました。
一番大きいのは阿弥陀ドライヴとの出会いでしょうか。
まぁそれは今話す期ではないので、また今度。
3月10日(日)
13:30~15:00
勝山文化センター
第一会議室
義援金500円
(小学生以下無料)
出演者
真庭高校 箏曲部
「かがやけ!!日本安全公共楽談」
真庭吹奏楽団 レヴール
フリーダム
お時間あらば、ぜひ!
ヽ(≧▽≦)ノ
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