吉井和哉の18とともにGLAYの新譜も届きました。
JUSTICE & GUILTY
佐久間正英プロデュース!
GLAYの王道を貫いた深化の形GUILTY!
そして、セルフプロデュースの2枚のSingle
JUSTICE [from]GUILTYと運命論を皮切りに新たな進化に挑んだJUSTICE!
2枚のアルバムから感じ取れるものは長年築き上げた確かなロックのサウンドと、留まることを知らない進化し続けるGLAYのサウンドだ!
なんて雑誌の編集者みたいな解説をしてみたり。
でも本当いいアルバムです。
GLAYと言えば「誘惑」だったり「HOWEVER」だったりで昔は良かったなんて方もおられますが、
長くGLAYを聴いていると昔のGLAYもかっこいいけど、今のGLAYはさらにかっこいい。
My Private "Jealousy"のイントロとか凄くかっこいい。
TAKUROの王道メロディーな気がする「冬の遊歩道」が好きです。
まだまだ少ししか聴けてないので聴き込んで行こうと思います。
iPhoneからの投稿


