野球をやっても、バンドをやっても主役と呼ばれる位置にはいれないが、中学時代剣道の団体戦で大将というポジションにいた。
(大将が主役というわけではない…あしからず)
僕自身決して強い方ではない。
先鋒や副将の方が断然強かった。
あの頃は最後という位置がすげープレッシャーだった気がする。
今思えば、4人がいたから、僕は胸を張って土俵に上がれた。
とても支えられていたような…これは錯覚?なのかわからないがそんな気がした。
野球もバンドも、支える側が多い僕のたったひとつの支えられる位置。
野球もバンドもうまく支えた気がしない。
今にも崩れそうな支えの中で、ピッチャーはよく投げてくれた。
ありがとう、ひいくん。
いやー、よくエラーしたなー(´Д`;)
まー剣道は基本個人戦だけどね(゜▽゜)